マンガ感想(週刊少年ジャンプ21・22号)

ボーンコレクション(週刊少年ジャンプ21・22号)
第一話 死にたくない!
雲母坂盾、新連載表紙&巻頭カラー

んー一話目読んだ限りではどっかで見た設定、キャラのパッチワークすぎてどうにもこうにも、作画もイマイチだしのう。

でもまいちおうまだ様子見ということで。


鬼滅の刃
第203話 数多の呼び水
やはり最後は禰津子(善逸の明日はどっちだ)が持ってったか、そして無惨様マジざまあ。

兎にも角にもだ、いよいよ次号クライマックス巻頭カラーって事だけどホントどうなんだろ、ここで終わった方がキレイなのはたしかなのよなあ。




森林王者モリキング
第2話 家族会議
長谷川智広、新連載第2話センターカラー
勝負の二話目もテンポよく読ませていい感じじゃないでしょうか、でもガチにひと夏で死んでしまうん?


アクタージュ act-age
scene110.宣伝
センターカラー
ガチに時間押してたらどうするつもりだったんだか(それでも岸アリサなら岸アリサなら)。
それにつけてもアキラの立場ェ…、いやまあ才能の違いと言えばそれまでなんだけどさ、後皐月ちゃん可愛いです。

アクタージュ act-age 11 (ジャンプコミックス)

Dr.STONE
最強メンバーの中にしれっと銀狼が、でも金狼は何故か居ないのよね、伏線だったりするんだろか。


チェンソーマン
センターカラー
あいかわらずなマキマさんのラスボス臭である。


ハイキュー!!
圧倒的なまでの宮侑のターン、そして新米の伏線がもうね。


ぼくたちは勉強ができない
みさおちゃん成仏ルートまで絡めてきたあたり面白くない事も無いんだがどうしてもこれは本編でやっておくべきだったんような気がしちゃってだな。


マッシュル-MASHLE-
実にベタだが、だがしかしそれが良いのであった。


マッシュル―MASHLE― 1 (ジャンプコミックス)

ブラッククローバー
流れ的にはマグナのターンだけど果たしてどういう風に持っていきますか>次回


ミタマセキュ霊ティ
ミタマまじオカンの巻。

で引きからするとついにハゼレナパパンの登場と。


アンデッドアンラック
明らかに落ちてきてるとはいえだ、順番的に言えばとりあえず今回は大丈夫そうではあるのよね。


ゆらぎ荘の幽奈さん
ここまで幽霊であることを肯定してくるとは、はてどう落としますか。


AGRAVITY BOYS
イイハナシダナー。

ちなまたしてもベリだったわけだが、引き的にいって明らかに次につながる展開なんでそこに一縷の望みを繋ぎたいところ。



約束のネバーランド、HUNTERXHUNTERは休載。

次号、吾峠呼世晴『鬼滅の刃』が表紙&巻頭カラーで、他川田「HEAVY METAL YANKEES」が読み切りで登場。

週刊少年ジャンプ20号の感想はこちらから

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