第537話 Last regrets
ひまわり、メイドと来たらやはり月姫の琥珀ルートを思い出さずにいられないんだが普通にオマージュってことでいいんだろうか>扉絵
で引きだけどナギに庭城を開かせる為のお膳立てを更に追加的な?
マギ
第314夜 再会、そして
いやあこれはホントにめでたいなり。
ま唐突と云えば唐突なんだがオレ的にはたいへん幸せな気分に、この辺は長期連載の醍醐味の一つだなあと思うの、白龍オチも笑わせてもらったしなー。
後ここ最近の展開的にいってどこぞの皆殺し作家よろしくくっついた途端に揃って……って事は絶対無いだろうし、そのへんも安心というかなんというか。
マギ 30 (少年サンデーコミックス)
posted with amazlet at 16.07.24
大高 忍
小学館 (2016-07-15)
売り上げランキング: 134
小学館 (2016-07-15)
売り上げランキング: 134
BE BLUES!~青になれ~
第253節 対等な関係
ほら増長した。
とはいえハイエナ呼ばわりまではともかくその後のかっての事故を想起させるアレで少しは反省した気がしないでもないような、でもカスラバさんだしなあ。
実際ミルコはどうするつもりなんだろな、王道路線としてはカスラバさんはスタメンで登場、前半はやはりオナニープレーで失点の起点になりまくるも後半チームプレーに目覚めるな展開なんだけど、でもカスラバさんだしなあ。
ちなみにあのくしゃみはやっぱ伏線(熱に浮かされる江藤さんエロ可愛いです、あ勿論扉絵のおっぱいさんも)だったのね、つーことで決勝は10番、レギュラーCB、通訳抜きの三重苦(増長するカスラバさん入れると四重苦か)で望まなくなったわけで、よしこうなったらアンナを変装させるしか。
だがしかし
第105かし:追憶
ロリほたるさん可愛いよロリほたるさん。
それにつけてもここ最近のこの漫画はオフコースの「夏の終わり」っていう歌をつい思い出してしまうんだが、やはり終わっちゃうん?
OFF COURSE BEST "ever"
posted with amazlet at 16.07.24
オフコース
Universal Music =music= (2015-12-16)
売り上げランキング: 3,019
Universal Music =music= (2015-12-16)
売り上げランキング: 3,019
天使とアクト!!
巻頭カラー
本能で動き回りやがってとか、すごい分析力などなどな伏線から考えるとまあ普通にアクトは理に勝ちすぎてるってところあたりですか>声優として決定的に足りないもの
あおざくら 防衛大学校物語
ヒロイン候補は部屋長の妹でしたと。
でもそういやたしか幼なじみとかいなかったっけか、いやま某競艇マンガと違ってこっちが本命だろうから大丈夫(波多野と同じことしたら半殺し必至だし)だろうけど。
MAJOR 2nd
ただでさえ戦力差あるというのにこの展開ってのはさすがに意味あるんだろうなあ……たぶんきっとおそらく。
それはそれとしてあのデブはどさくさ紛れに何言ってやがんだか。
古見さんは、コミュ症です。
ストーカー女は兎も角として引きは予想外でワロタ。
初恋ゾンビ
ふむここで再び江火野ちゃん回ですか、ほんと可愛いやのう。
魔王城でおやすみ
なんというか作画は安定してるしお話的にもきっちり読ませるんだがワンパターンと云えばワンパターンだよなあと。
天野めぐみはスキだらけ!
これは良いワキちらですね。
常住戦陣!!ムシブギョー
まさかの乗っ取り展開とか。
いやたしかにこれも一つのパターンではあるんだがこれまでの展開的にいって悪堕ちパターンだと疑って無かったからなあ。
境界のRINNE
オチひでえ、つかこの時期に偏差値50て。
トキワ来たれり!!
アリアを失って闇堕ちした挙句この結末とか、ホント救えねえなオイ。
とはいえ儚くも美しいラストシーンはなかなかグッと来るものが。
なのは洋菓子店のいい仕事
なんぞこの展開。
それはそれとしてキモーブと言うとつい某スプラッタアニメを思い出してしまうのであった。
なのは洋菓子店のいい仕事 5 (少年サンデーコミックス)
posted with amazlet at 16.07.24
若木 民喜
小学館 (2016-07-15)
売り上げランキング: 2,329
小学館 (2016-07-15)
売り上げランキング: 2,329
ふれるときこえる
掲載順といいラストの台詞といいなにやら打ち切りフラグが立ってるとしか思えんのですが。
銀の匙 Silver Spoon、競女!!!!!!!!、アラタカンガタリ~革神語~は休載。
次号、二階堂ヒカル「あおざくら 防衛大学校物語」が巻頭カラーで登場。
週刊少年サンデー32号の感想はこちらから



"マンガ感想(週刊少年サンデー34号)"へのコメントを書く