CASE.10 悪因悪果
表紙で登場。
今回は諸伏編との事。
まあ結局零以外みんな死ぬんですけどねと言いたいところだけど、たしかに五人そろってる間は大丈夫だったか。
MAO
華紋さま実はわりと熱血キャラだったのな、愛に生きる男ともいえるが。
後摩緒の冷静なツッコミワロタ。
MAJOR 2nd
ラブコメが加速してますなあ、だがしかしそれが良いのであった。
古見さんは、コミュ症です。
古見さんと留美子ちゃんの格差ェ…。
葬送のフリーレン
渋い話だったが、さらっと半年経ってるところがこの漫画らしいなあと。
龍と苺
ま、今はそういう疑惑がかけられる時代よね。
魔王城でおやすみ
満喫してますなあスクールライフ。
保安官エヴァンスの嘘
センターカラー
ああ今回はエヴァンスを出さない趣向なのね、面白かったかどうは兎も角としてセンターカラー回にまた大胆な。
switch
お、これは良い立ち上がり。
後藍町SGで入ってるのね、でもま正解だよなあ、問題はどこまで自信が回復してるかだが。
よふかしのうた
これはまた意外な弱点を持ってきましたな、後探偵さんなんだかんだで復讐鬼だったか。
あおざくら 防衛大学校物語
超胡散臭い新キャラ登場の巻、名前的にいってまず伊東甲子太郎が元ネタだろうことを考えるともうね。
BE BLUES!~青になれ~
サッカーとは死ぬことと見つけたり的というかなんというか、なんか昔のスポーツ漫画にいそうなキャラやのう。
ポンコツちゃん検証中
ほらバカ受けじゃん、いやあ良かった良かったとか思ってたら修羅場来ちゃったコレ。
天野めぐみはスキだらけ!
あーやっぱ個人戦もあるのね、推薦的にはこっちの方が重要な気がするんだがなあ。
しかしこの引きは一体、流れ的には学の親に何かあったって感じだろか。
蒼穹のアリアドネ
即バレかあ、えらい科学的なのな。
それはさておきラシルがすっかりシスコンに目覚めてるのは笑った。
第九の波濤
さらっとてっぺいが。
十勝ひとりぼっち
この人のダメさは笑えないのよねえ。
名探偵コナン、ゼロの日常、絶対可憐チルドレン、舞妓さんちのまかないさん、アラタカンガタリ~革神語~は休載。
次号、畑健二郎『トニカクカワイイ』が表紙&巻頭カラーで登場。
週刊少年サンデー47号の感想はこちらから
この記事へのコメント
名無し太郎
そこも含めての渋さと言いますか。
龍と苺>ただそういうアプリって途中で一回見るだけだと、そんなに効果あるの?って気はしますが。
決め手になる一手でもない限りは相手がアプリに対応するレベルの手を続けなければいけませんし。
まあ凄い一手が来たらそれに追随出来るレベルではありますか。
第九>スターシステム万歳。てかジャンルは違うけど同じ現代だし同じ世界にいても何の不思議もないんですよね。
TALKING MAN
着地点を何処に持ってくんですかねえ、フェルンとシュタルクが成長して独り立ちするあたりとかだろか
>第九
とはいえ時系列通りならわりといい歳になってんだよなあてっぺい