#115 それぞれの覚悟
このオチは流石に酷すぎだろ、いやマジに。
しかも「恥ずかしくて言えないから森本さんに頼んで秘密にしてもらった」ってアホか。
とりあえずこの主人公はみんなにボコられればいいと思いました。
ブルーロック
第106話 カメレオン
コピー能力ってのは大体本物に駆逐されるのがオチなんだがさてはて。
それはさておき、冒頭の「もう…俺の宝物じゃないんだな…」ってのは槇原敬之「EACH OTHER」の「もう君の僕じゃない僕の君じゃない」を思い出したことであるよ。
化物語
巻頭カラー
いやあこれは圧巻のおっぱい。
とはいえこの辺がバサ姉のバサ姉たる所以ですな、怖すぎワロエナイ>相手のために死ねないのなら私はその人の事を友達とは呼ばない
DAYS
どうやらやっとこさ決着が付きそうね。
東京卍リベンジャーズ
ララパルーザかな?
ダイヤのA
流石バントの名手ですわ。
はじめの一歩
趣味が麻雀て、また奇天烈な特性付けてきましたな。
ランウェイで笑って
そらこれは勘違いするのもむべなるかな、しかも花丘まで来ちゃうし。
でもま千雪も当然モデルとして関わることを考えると花丘の方が良いんじゃないですかね。
カノジョも彼女
色々斜め上とはいえでもやっぱ良い子だよなあ渚ちゃん。
魔女に捧げるトリック
なるほど三人目はこういう系で来ましたか。
生徒会役員共
そういやその昔ガンパレード・マーチというゲームにソックスハンターと言われるだな。
獣の六番
何この草の根な敵組織。
彼女、お借りします
泣かしちまいましたな、でも泣いた方がいいと思うから結果オーライと言えそう。
トーキョーバベル
という訳で次号最終回。
なれの果ての僕ら
打ち切りかと思いきやマガポケ行きオチだったでござる。
不滅のあなたへ、あひるの空は休載。
次号、原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介『ブルーロック』が巻頭カラーで登場。
週刊少年マガジン47号の感想はこちらから
この記事へのコメント
名無し太郎
それ抜きでも1週間かけて心配させてからのジョークといいタコ殴りくらいは当然ですね。
ブルーロック>ただ元から本物には敵わない点数と認めた上でのコピーなんで、オリジナルには違うコピーで戦うんじゃないですかね。
なれの果て>最初に何日で解決とかやってるから移籍になっただけで実質打ち切りみたいなもんではありますが。
あさると
作者の趣味かと>麻雀
ソーリーとか漫画のむこうぶちの「御無礼」のパロと思ったり
TALKING MAN
>ヒットマン
だがしかしみんな優しいのであった、解せぬw
>なれの果て
どうせ読まないんで個人的にはやっつけで良いから雑誌内で決着付けて欲しかったかなw
TALKING MAN
>一歩
ほう>漫画のむこうぶちの「御無礼」のパロと思ったり
その漫画は読んだことないなあ