マンガ感想(週刊少年ジャンプ25号)

タイムパラドクスゴーストライター(週刊少年ジャンプ25号)
第2話 始まってしまった物語
原作/市真ケンジ 作画/伊達恒大、新連載第2回センターカラー

なんかアレだな、現状シュタゲというよりかは『僕はビートルズ』っぽいよなあと思う今日この頃だったり。

勿論ここからの展開次第なんだがただ素直にコンビ組む事になると『バクマン。』になっちゃうよなあとも思う訳で。




ぼくたちは勉強ができない
問159.〔x〕=機械仕掛けの親指姫編9
理珠編やっとこさ完、やはりというかイマイチ盛り上がりに欠ける嫌いはあったなあと、いやまキスシーンはなかなかに濃厚で良かったけれども。

さあ次はいよいよ文乃編な訳だが、頼むよ筒井先生いやマジで。

ぼくたちは勉強ができない 17 (ジャンプコミックスDIGITAL)


ユーゲンと女霊学級
原作/附田悠斗 作画/佐伯俊、読み切りセンターカラー
てっきりクライマックスなゆらぎの後を狙うエロコメ系かと思いきやわりとガチにホラーと来たもんだ。

まあお話し的には完全に新連載第一話なんで連載を狙ってるのは間違いない訳なんだけどさ。




呪術廻戦
巻頭カラー
じいさん圧倒的じゃないかと思いきやそう来ましたか、それはさておき真希ちゃんもこの面子に混じると流石に厳しいのな。


ONE PIECE
キッドさん早くもバレるの巻、でもいいテンポかと。


約束のネバーランド
うん、どう考えても話がうますぎまるよね、パッと見(自由の女神があるあたりアメリカというかニューヨークですか)エマ見えんしのう……。


マッシュル-MASHLE-
今んとこのラスボス候補がマザコンかあ、それにつけてもこの展開は実にらしいというかなんというか。


ハイキュー!!
毎回書いてる気がするけどいつもながらに見事な掘り下げ、なんかこうプロ編になってから完全に一皮むけた感がだな。


Dr.STONE
まともに戦ったら敵味方共々犠牲が出るだけなんでま当然引っ掛けるしかないよねえ。


森林王者モリキング
なんという優しい王様、だがしかしそれがいいのであった。


ブラッククローバー
センターカラー
なんぞその呪い、流石になんでもありすぎじゃないですかね>殺しても死なない


チェンソーマン
あれだけ圧倒的だったサンタクロースを殺ったハロウィンパねえとか思ってたらクァンシごとマキマさんが瞬殺という、そら岸辺さんが絶望するのもむべなるかな。


アクタージュ act-age
それは恋だよですね分かります。


ミタマセキュ霊ティ
なんかマジに終わりそうなんですけど。

それはそれとして公園の中心で愛を叫ぶハゼレナちゃん良かったです。


ゆらぎ荘の幽奈さん
ああ流禅さんってそういう役回りだったのか。


AGRAVITY BOYS
イイハナシダナー、いやホントに(笑)。

AGRAVITY BOYS 2 (ジャンプコミックスDIGITAL)

HUNTERXHUNTERは休載。

次号、原作/白井カイウ 作画/出水ぽすか『約束のネバーランド』が表紙&巻頭カラーで登場。

週刊少年ジャンプ24号の感想はこちらから

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この記事へのコメント

  • あさると

    >勉強
    マガジンならキス後も描いてたんだろうなとか何処でキス覚えたの?とかですが
    作者的に理珠は持て余したんだろうな…と感じた話でした。
    文乃編は楽しみです。いや、本当に。

    >チェンソー
    上手い対処方だなぁ…と思ったら、そいつ事纏めて首刎ねとは…。
    マキマさん強過ぎと言うか底が見えないですね…
    >ワンピ
    さすがにいきなり苦戦し過ぎなような。
    てかアプーの能力ってかなり強力ですよね。
    実の名前はまだ出て無かったと思いますが
    2020年05月31日 15:43
  • TALKING MAN

    >勉強
    ま、わりとムッツリそうだしw>成幸
    文乃編は真面目に期待したいです

    >チェンソー
    底が見えないというか闇すぐるw>マキマさん
    2020年05月31日 22:44
  • 名無し太郎

    タイム>ただバクマンは作画と原作って完全にそれぞれ意味がありましたが、今回は10年後には1人で連載持っていけた作家なんですよね。
    しかも主人公への印象も最悪の原作で、編集にはどう話したらいいのか不明だから編集の斎藤さんの役割も想像出来ないですし。

    勉強>大切な人間の為に本気出す、突っ込んでいくって理珠の魅力は出てたと思いますが駆け足感が盛り上がりを邪魔したと言いますか。
    理珠編前半のイチャイチャの一部を終盤じっくりに回せば良かったんじゃないかと悔やまれる部分はありますね。

    ユーゲン>この2人が組む以上エロも入れると思いましたが、予想外。

    ワンピ>最悪の世代同士のバトルってなるとテンポよりじっくり描いて欲しい感も。
    ただ休載多くなる事を考慮すると、そうも言ってられないですかね?

    ネバラン>愉悦部臭がハンパ無かったですからね。

    マッシュル>らしさってのは作品に重要な要素。感動とか笑いとかしてもらしくないと不自然で魅力激減。

    ハイキュー>オールスターの魅力を本当に分かってる作品。全国大会でぶつからなかったからこそ描ける魅力もありますし、まさに集大成。
    全国大会優勝させなかっただけの価値は充分以上にありますね。
    2020年06月01日 00:01
  • TALKING MAN

    >タイム
    なんというかとにかく何だかなあという展開でしたな

    >ユーゲン
    今のジャンプの状況的に連載化はほぼ決定なんじゃ

    >マッシュル
    しかしまさかここまで人気出るとは

    >ハイキュー
    毎回素直に楽しみなのよね

    2020年06月04日 21:56