第29話 カクニン
表紙&センターカラー
どうやら小野寺さんと約束した相手は別の男だったんだよ!という敗着につながる悪手を指すつもりはなさそうなんでとりあえず一安心。
ま三人の記憶がこうもあやふやなのはどうなってんだよなどなど突っ込みどころはあるんだけど、そこはまあそれなりの答えが用意されてるんじゃないかなあということで。
ちなみに千棘の
ニセコイ 2 (ジャンプコミックス)
トリコ
グルメ190 ナイフVS包丁!!
てっきりスタージュンだと思ってた大竹のコンビ相手なんだけどこれもしかして三虎って事もあるんかね。
いやだとすると千流の絶望的な表情も、大竹の増長っぷりもいちおう説明つかなくはないかなあと。
勿論拉致されての強制労働状態から何がどうしてこうなったという謎は残るんだけどまその辺はさすがにおいおい説明されるんだろうしさ………たぶんおそらくきっと。
斉木楠雄のΨ難
第5X 届け!恋のΨン
ジャンプネタワロス>最近はどこも恋愛一色だな
特に今なんて『べるぜバブ』を無理やり入れると5作品もラブコメあるもんなー。
こがねいろ
横田卓馬、集中連載第2回。
編集王にオレはなる、みたいな。
しかしこれ作者この作品で連載する気ないとしか思えないんだが…。
いやだって遠距離恋愛モノなんぞ少年誌でやるもんじゃない(まだからといって青年誌でも読みたいわけでもないんだけれども、いや主人公のクズっぷりがフルブーストされてたマンガ版『秒速5センチメートル』とか寝取り寝取られあった挙句3Pにいったん落ち着くことになった『うそつきパラドクス』とか、って後者は遠距離とは違いますかそうですか)し、あいだすっ飛ばしてマンガ家モノならぬ編集者モノなんぞ何をか言わんやだしなー。
べるぜバブ
バブ159 ヒーローショー決着!!
ベヘモットがグッジョブすぎる件について、いやあいい趣味してやがるぜ。
ただ出来ればこれが次号から始まる新展開への伏線ってのは勘弁して欲しいところではある。
まそれはそれとしてヒーローショーネタってわりと外れないよなあと、なかでもエアマスターの奴はめちゃくちゃ笑った記憶が。
黒子のバスケ
初ファンブック発売記念&陽泉戦決着巻頭カラー
巻頭カラーな見開きで第1回「黒子のバスケ名セリフ」人気投票の結果が発表されてるんだけど他はともかく8位の赤司セリフだけ浮いてて思わず笑っちゃったい>僕に逆らう奴は親でも殺す
SKET DANCE
なんかデジャブだなと思ったらアレか、『銀魂』の銭湯回。
後これもしかしてチェリーとコマちゃんにフラグ立っちゃてる?
恋染紅葉
えーとこれは笑うところでよろしいか>ラストシーン
クロガネ
センターカラー
この由利っていう3年の副将にとっても他人事じゃないよね今回の話。
めだかボックス
可愛いわ、格好いいわといやもう江迎ちゃん最高すぎるだろう。
あそうそう暗号は全然わかんなかったです。
めだかボックス 16 (ジャンプコミックス)
magico
この巻きっぷりを見る限り思ってた以上に切羽詰まってたのね…。
ぬらりひょんの孫
こちらは掲載順ビリとはいえまだ余裕がある感じなのはやはり腐ってもアニメ化(しかも二期)作品って事なんだろうなあ。
銀魂は休載。
次号、田村隆平『べるぜバブ』が巻頭カラーで登場。
週刊少年ジャンプ27号の感想はこちらから


この記事へのコメント
DDEP PURPLE
>恋染紅葉
>>「キスしようとしたら邪魔が入ってしまった」「叫んでいたら近くにいた」
なんというベタな展開…、だが、そこがいい…!と思いました(笑)。
それにしても、個人的には今のところどう贔屓目に見ても紗奈ちゃんよりもナナちゃんの魅力的なのですが、まあ、それはこれからといったところでしょう。
あと、翔太が原作小説を読んでいるところを見て、彼は不器用なりに紗奈ちゃんの事を考えてあげており、そして彼女の為に努力しているんだなあと思い、好感を覚えるとともに微笑ましさも感じられました。
>こがねいろ
これ、あと1話も必要なのか?と思いました。むしろここで終わってもよかったような。
ゆうき
あえてあの子なので、小野寺と見せかけて宮本さんなんじゃないかな?とか思ったのですが・・・恋愛マンガばかりのジャンプでお色気に頼らず面白いので頑張って欲しいです。
恋染紅葉
地元民として海岸線を歩いて登下校する学生はいません。塩っぽくなるし。部活の浜ランか、歩道走らされてるくらししか知らないです。母校がモデルなのでもうちょっと頑張って欲しいな~
こがねいろ
相変わらず心温まる感じの面白さがあるので不定期連載でも良いのでどこかで読みたいです。SQ19発の1/11にも通じますし。コミック1冊分たまって短編集が出ないとジャンプが捨てられません。
めだか
マイナスって言ってますが、割と普通な思考の江迎さん。名瀬さんの計らいが素敵です。
とんち
感想ですが登場人物は皆好印象ですが、ただそれだけです。堅実過ぎるというか。次回で印象が変わるかもしれませんが今の所3話かけてやる話ではないかなと。ここら辺、編集の無茶ぶりかと思ってます。編集が悪いというわけではありませんが横田先生は他誌で連載中なので忙しそうです。
TALKING MAN
>高野和明先生の「ジェノサイド」
世評は高いんで気にはなるんですが買ってまで読みたいほどでもないなあみたいな
>こがねいろ
いやここで終わっちゃ駄目っしょ
TALKING MAN
>ニセコイ
いやそんな誰得なフェイントやるのは西尾維新と大石浩二だけで充分でせうw
>母校がモデル
へぇ、それは打ち切りになるとたしかにちょっとかなしいですねw
TALKING MAN
>感想ですが登場人物は皆好印象ですが、ただそれだけです
個人的にはこのまったりとした雰囲気がいいと思うんですがでもまジャンプでやる話ではないよなあとはやはり思いますね
>横田先生は他誌で連載中なので忙しそうです
作者コメントを見る限りやっぱ週刊連載の掛け持ちは無理っぽいですね
おやてん
TALKING MAN