281時間目 ネギ・パーティー、取舵一杯!全速前進!!
茶々丸のアーティファクト、それは未来から届いた超鈴音の発明そのものだったと来ましたか。
ようするにあのパクティオーに時間がかかったのはそのためのタイムラグって事?
なんかもうチートにもほどがあるだろうにと突っ込みたくもなるんだけど、よう考えると相手の「リライト」もチート技だしなー。
何よりバベルの塔ばりの大出力サテライトキャノンで巨大召喚魔を撃滅他、ユエ&ビー(人間というか現実世界人だったんだ)の逆襲などなどネギ・パーティー大活躍展開は素直に痛快だったしさ、ま、これはこれで良いよねみたいな。
エア・ギア
Trick:270
シムカの歌に導かれ、迷える「雷の王」鵺とその眷属たちに新たなる道を指し示すため相対するイッキ。
とまあ今回は何といってもシムカが歌うシーンが素晴らしかった(相川妙子のローレグコスチュームも素晴らしかったが(笑))わけだけど、問題はこの事だよなあ、この事が悲劇に繋がらなければいいんだが…。
あひるの空
第274話 DEEP IMPACT XVII
この中からどこが勝ち上がっていくのか―――春が待ち遠しいぜ
試合後のそれぞれの様子を丁寧に描きつつ、来るべきインターハイ予選に向けての期待をいやが上にも抱かせる構成、演出が実に秀逸。
なかでも樺地と奈緒の無言のやりとりがなかなかにツボだったよ。
ところでニノが声をかけてきた時だけど、あれは千秋がどさくさまぎれに奈緒に抱きつこうとしてたって事なんかね。
だとしたら許せんなあ(笑)。
はじめの一歩
Round 886 この後どうする!?
どんな理由なのかはわからない しかしマクノウチは絶えず打たれるコトを前提で試合をしている
何故かカウンターを想定して戦っているのだ
ミゲルが喝破した一歩の打たれ強さの秘密にはちょっとグッと来るものが…
そらまミゲルにはわからんわな>すべては宮田くんとの対戦のため
しかしこの後ほんとどうするんだろ、このまま本当にタオルを投げて試合終了ならかなり見直すんだけど、たぶんというかまず確実にそれはないんだろうなあ…。
さよなら絶望先生
第二百十五話 身代わりひな人形のラブソング
絶望先生ついに男の娘になるの巻。
たしかに常に女々しい分ほとんど違和感はなかったり。
ちなみにチャゲアスピーク時の話だとすると1991年ぐらいの乙女かなと思いました>門限が8時でチャゲアスのコンサート行けないの
課長令嬢
直接着てるっぽいのを見る限り毛だらけでいろいろ大変な事になってそうな…後これって路上で生着替えしたという事なんだろうか(笑)。
ダイヤのA
春っちのファインプレイでまずワンナウト。
流れ的にいってカルロスには出塁されるだろうから、キーポイントはやはりその時のベンチの判断か。
川上のモチベーションを考えればスパッと交替させた方がいいと思うんだが、延長を考慮してというエクスキューズ(本音はこの場面で川上は厳しいとか)で沢村続投という事になりそうな予感が。
波打ち際のむろみさん
自分から頼んだ事なんだしちゅーぐらいしてやれよと………もしかしてドSなのか(笑)?>たっくん
生徒会役員共
スズの顔射顔はとりあえず置いといてだ、おしるこの餅がナチュラルにち○こっぽいのはわざとやってるのかそれとも考えすぎなのか。
スマッシュ!
蝦ちゃん先輩去りし後も『スマッシュ!』は続くのだったということで世界ジュニア選手権開幕。
いつものメンバーが揃ってるかと思いきや古賀がいないのは代表落ちしたって事なんかね。
後、シングルスにも出るはずの翔太の試合が描かれてないのはただ省略しただけなのか、それともスタミナを考慮して別枠だったりするのか。
A-BOUT!
いかにもチャンピオンに出てきそうなお馬鹿不良大門寺裕次郎登場、然してその実体はみたいな。
ようするにしばらくはこうやって地道かつ少数精鋭で仲間を増やして行くって感じになるんかね。
ベイビーステップ
エーちゃんvs.宮川戦決着。
想定通りの結果とはいえ、16年間の全てを懸け120%の力を出し切った宮川を実力でねじ伏せたエーちゃんのその力の示し様が実に圧巻で大満足、アレックス戦との絡め方がまた上手いやね。
巻頭グラビア
北乃きい
ヤンキー君とメガネちゃん、君のいる町、GTO SHONAN 14DAYSは休載。
次号、原作/伊賀大晃 漫画/月山可也『エリアの騎士』が巻頭カラーで登場。
週刊少年マガジン14号PART.1の感想はこちらから
週刊少年マガジン13号PART.1の感想はこちらから
週刊少年マガジン13号PART.2の感想はこちらから


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