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zoom RSS マンガ感想(週刊少年ジャンプ、サンデー、マガジン18号、チャンピオン19号他)

<<   作成日時 : 2006/04/05 22:27   >>

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金色のガッシュ(週刊少年サンデー18号)

ここでバリー退場は少し早すぎる気もするけど、素晴らしいエピソードでした。

王にはなれなかったが、王を殴れる男になったバリー。
グスタフとの別れの会話は久々に涙腺に来たよ。


絶対可憐チルドレン
まあ、雨降って地固まるみたいな。友情と言うよりは百合な感じだけど(笑)。
脱力して小さくなった薫がけっこう可愛い。
あのガキ達も特務エスパーと知ってへこたれないとはなかなか。


焼きたて!!ジャぱん
ワイルドライフのキャラが登場。
でも読んでないんだよね、ワイルドライフ。


MAJOR
寿也の妹って何かエピソードあったっけ。
全然覚えてないや。 


あいこら
夏休み編を受けて、巨乳メガネのゆかりが告白。
このへんからハチベエが成長するという展開になるのか、それとも結局ギャグで終わるのか。 
 
最強!都立あおい坂高校野球部
たしかに言うだけのことはあって凄いな。
ただ、舞-乙HiMEマンガ版のセルゲイと同じぐらい人相が悪い(笑)。 


D-LIVE!!
最終回。
春日さん最後まで報われなかったなあ、そしてロコの片思いはまだ続く。

今回は超能力とかそういうのがない地味な展開のマンガだったけど、キャラクターの豊富さ、たしかなストーリーで読ませる良作だったと思う。一番好きなのはやはりロコとコンビを組んだサイドカーレースの話。ロコのツンデレぶりは何回読んでも飽きません(笑)。 


ハヤテのごとく! 
サービスシーン満載かつセリフも気が効いていて面白いというクオリティの高さ。
これはすでに師匠を超えてる気が。


関連リンク
ハヤテ登場人物相関図


見上げてごらん
早いサーブだけどコースが見え見えというか、そこしか打てないってことなんだろうな。


ハルノクニ
何か猫が変形しましたよ。このマンガはSFだったのか(笑)。


武神
第一話で流星に負けた男が再登場。激しい性格のやつばかり出てくるなあ。




さよなら絶望先生(週刊少年マガジン18号)
今回のネタは身体測定社会。
世界の死刑の9割が行われている国でのオリンピックネタが、あいかわらずちょっと危ない。

ラストの浜田省吾「MONEY」ネタは個人的にヒット。


はじめの一歩
宮田のとばっちりみたいなもんだけど、宮田のとばっちりなら喜んで受け止めそうだ(笑)。



DEATH NOTE(週刊少年ジャンプ18号)
凄いよ、ジョバンニ(笑)。
かなり強引な展開だけど、すでに何でも有りと思ってるのでこのへんは別に。

とまあ予想通りニアの勝ちだったけど、予想以上にライトは見苦しかったなあ。
後はライトが目の取引するぐらいしかないような。


アイシールド21
今回の構成はお見事。
葉柱の涙が良い。


ハンター×ハンター
休載延長。まあ、今更驚かないけど。


ONEOUTS−ワンナウツ−
渡久地火だるま。
そろそろチームを去る時期って、ペナントレースの途中で辞めるってことなのか。



舞-乙HiME(週刊少年チャンピオン19号)
ん? ああ、穴を掘ったってことか。なるほど。

幼い頃の恐怖を思い出して恐慌に陥るアリカと、その姿を見て幼い頃の記憶を取り戻すマシロくん。そこからの展開は絵的なクオリティと演出の巧さが光った名シーンだと思う。

アニメが素晴らしかっただけにあれ以上となるとなかなか難しいかもしれないが、マンガも期待したい。

舞-乙HiME(マイオトメ)追加(2006/04/06)


舞-乙HiME 5 (5)


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