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zoom RSS マンガ感想(週刊少年ジャンプ11号)

<<   作成日時 : 2017/02/14 22:49   >>

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背すじをピン!と 〜鹿高競技ダンス部へようこそ〜(週刊少年ジャンプ11号)
LAST STEP 私からキミへ
横田卓馬、全86話最終回

いきなり二年飛んだ時は正直どうなんだと思ってたんだがこれほどきれいな最終回を読まさせられたらもう何も言うことはないのであった。

兎にも角にもお疲れさまでした、そしてこちらこそありがとうございました。




U19
第1話 紅童衛児と立派な大人たち
木村勇治、新連載表紙巻&頭カラー
設定はまあわりと意欲的だとは思うんだけど結局能力バトルになりそうなのが……、とまれこれも様子見ということで。


食戟のソーマ
第202話 えりなの研鑽
これで殻を破れたかというとまだまだとはいえ、えりな様が楽しそうに料理する姿だけで実にプライスレスなので全然オッケーみたいな。

後中村が言うところの派手なやり方ってのは十傑全員投入って事かね、とすると抜けた十傑メンバーもこっちに加わるというパターンもありそうだがただその場合チームワークがなあ。


ぼくたちは勉強ができない
問2 天才の憧憬は〔X〕である
筒井大志、新連載第2回

動機にはてっきりシリアスなネタをぶっこんでくるかと思いきやわりと普通でちょい拍子抜け感が、でもまこれぐらいライトな方がラブコメ的には向いてるのかも。


僕のヒーローアカデミア
No.126 拓け世界
笑わせろネタってなんか既視感あると思ったらアレだな『ドラゴンボール』の界王。

後ミリオはほんとナイスガイなんだが、=死亡フラグと言えなくもないんで微妙に不安だったり。

それはそれとして峰田くんが今日のオカズと言うとだな……。


僕のヒーローアカデミア 13 アニメDVD同梱版 (マルチメディア商品)
堀越 耕平
集英社 (2017-04-04)
売り上げランキング: 2,038


ブラッククローバー
なるほどここでお前は特別でも何でもないなお墨付きを入れてきましたか。


ハイキュー!!
センターカラー
やっとこさマッチポイントと。

ちなみに春高バレーも決勝戦だけ5セットマッチになるん?


約束のネバーランド
これが一番本音だよねやっぱ>エマと一緒に生きたい


鬼滅の刃
こんなに笑える修行話はなかなかないと思うの、いやもう善逸マジ善逸、かの横島忠夫を継ぐ逸材がついに現れたやも(笑)。

鬼滅の刃 5 (ジャンプコミックス)


火ノ丸相撲
センターカラー
不吉な予告に戦々恐々だったんだけどどうやら杞憂だった模様、いやあ良かった良かった。

お話の方もレイナさんが珍しくヒロインしてて良かったです。


ゆらぎ荘の幽奈さん
こゆずちゃんは毎回いい仕事するなあというお話、それにつけてもオチまでコガラシさんに持ってかれる夜々の存在意義って一体。


左門くんはサモナー
オチはともかく(冒頭の左門とてっしーの会話に関しては九頭龍くんにはそう聞こえたということで)トリコパロくっそワロタ、あとベヒモス先輩マジかっけーです。

左門くんはサモナー 8 (ジャンプコミックス)


銀魂
ベタだけど泣かす回想だぜい。


斉木楠雄のΨ難
今回はほんと何度目だっけかのバレンタインネタ。

夢原さんのアヘ顔に笑いつつも、あの唐突なシュタゲパロは一体。


歪のアマルガム
そういや本家の『東京喰種』(実写版のとばっちり可哀そうです)でも裏返ってたな先週。

ま、あっちはきっちり落とし前付けるだろうがこちらはどうなりますか。


青春兵器ナンバーワン
夏休みネタを一話に詰め込んだからこそのテンポの良さといいあいかわらずのキレキレのギャグ(なかでもどんどんエージが壊れていくのがもうね)といいい今回も最高というしか。


オレゴラッソ
うーむ、オレ的にはゴラッソにはやっぱズドン感がほしいんでそういう意味では微妙というかなんというか。


磯部磯兵衛物語〜浮世はつらいよ〜
なら乗っ取った大名の座を磯兵衛に返してやれよと>貧乏になりたい

というかていよく乗っ取られたのに全然全く気にしてない磯兵衛凄いよな、まあバカなだけとも言うのだけど。

ワールドトリガー、HUNTERXHUNTERは休載。

次号、権平ひつじ「ポロの留学記」が表紙&巻頭カラーで新連載スタート。

週刊少年ジャンプ10号の感想はこちらから

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
>勉強
理珠の「勝てるとでも?」からの惨敗っぷりがツボに…。

>鬼滅
善逸は美味しいキャラですよねぇ。
デフォルメ気味の絵にも合ってましたし今週は。
>ゆらぎ
朧はともかく夜々は空気化著しいですよね…
あさると
2017/02/14 23:01
>勉強
あのへんはギャップの妙があってたしかに

>鬼滅
手抜き一歩前と言えなくもないけどいいよねえこれはこれでw>デフォルメ気味の絵

>ゆらぎ
朧もワンパターンといえばそうなんだけどでも夜々よりはなあ
TALKING MAN
2017/02/14 23:16
>斉木
中の人ネタらしいですね>シュタゲパロ

>新連載
敵と味方の境界線が大人と高校生なせいで、共感がしにくいですね。正直僕はちょっときつい
キララ
2017/02/15 00:10
背すじをピンと>散々自分で円満終了だと言っておきながら、良い最終回だったにもかかわらず終わって欲しくないと思ってしまう良い作品でした。
U19>まあ能力目覚めてもなく、見せ場はこれからみたいなんで評価不可能ですよね。
ヒーローアカデミア>ドラゴンボールでは界王からギャグを催促してくれましたけどね。ハードルも低かったですし。
ハイキュー>調べたら春高は準々決勝までは3セットマッチで準決勝から5セットマッチでした。1つの会場で試合をする以上、ある程度チームが少なくなるまでは5セットに出来ないんでしょう。3回戦と準々決勝が同日で、1、2回戦は違う日程みたいですし。
ゆらぎ>夜々の存在意義、多分コガラシと近い年代でありながら恋愛感情持たない住人ですかね。他は年が違いすぎて恋愛感情持たなくても仕方ないですし。
歪のアマルガム>主人公は完全に被害者なんで良くなって欲しいですが。
ゴラッソ>決勝点なんで尚更そう思いますね。
名無し太郎
2017/02/15 01:01
>キララさん
>斉木
ああなるほどー>中の人ネタ

>新連載
まあその辺は読者層的には間違ってないかなと>敵と味方の境界線が大人と高校生
TALKING MAN
2017/02/17 00:08
>名無し太郎さん
>背すじをピンと
いやホントに>良い最終回だったにもかかわらず終わって欲しくないと思ってしまう良い作品でした

>ハイキュー
なるほど>準決勝から5セットマッチ

さてどこまでいきますか

>歪のアマルガム
いやああっちもわりと簡単に戻ったしこっちもまあ何とかなるでしょうね
TALKING MAN
2017/02/17 00:12

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