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zoom RSS マンガ感想(週刊少年マガジン53号)

<<   作成日時 : 2016/12/04 15:31   >>

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VECTOR BALL(週刊少年マガジン53号)
第30話 魑魅君忍法その2

魑魅君無双くっそワロタ、そらギャグ祭りに招待されるのも宜なるかな。

ちなみに「もう一度言う!!! ブスが10で美人が0だ!!! ブスが10で美人が0だ!!! 100%ブスばかり!!希望が見えない!!!」は『トップをねらえ!』が元ネタなのか、その元々のネタである岡本喜八の『激動の昭和史 沖縄決戦』が元ネタなのか。


VECTOR BALL(3) (講談社コミックス)
雷句 誠
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スクールランブル School Rumble
#Diamonds on the Insaide
小林尽、読み切り
まさかのスクラン復活とか。

内容的には格別言うほどの事は無い(三角関係の決着に関しては番外編の『スクールランブルZ』にて既に描かれてるし)んだがかって好きだった作品がまた読めたのは素直に嬉しかったです。


恋する水族マン
最終話 アザラシと同じくらい
我孫子祐、全22話打ち切り最終回
いきなり終わっててちょっと驚いたんだが前号で告知あったのね気が付かんかったわ。

とまれぶっちゃけつまんなかったら致し方ないかと、ただ作画自体は悪くないと思うんで原作付けるとか、あでもデスゲーム物だけはもう勘弁な。


フルバック
第12話 今日イチのパス
次号クライマックスって事はマガポケ送りではなく打ち切りなわけね。


ベイビーステップ
巻頭カラー
今回の解説役は奥さんとつり目の日本代表と。

過程はともかく結果は見えてるだけに酷な事をと思わないでもないんだが、まあ夫妻とも超ポジティブっぽいのでたぶん無問題ということで。


星野、目をつぶって。
一人減ったと思ったら1人増えたでござるの巻、デカリボン先輩ならぬデカリボン後輩降臨とも言う。

しかしアレだなこの主人公どんだけ乙女なんだ。


響け!ユーフォニアム2 1巻 [Blu-ray]
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山田くんと7人の魔女
ロリ寧々ちゃん可愛いよロリ寧々ちゃん。

とはいえそこで「使う」という言葉を使うのは色々不適切だよなあと思うの(笑)>何に使うつもりよ


エリアの騎士
切り替え自由とか、ホント便利すなあ。


不滅のあなたへ
こっちも変幻自在というか取り入れたものには変われるってところですか。

それにつけてもだ、打ち切りがあり得ないことを分かって描いてるかどうかは知らんがこの漫画すごいマイペースだよなあと思う今日このごろなのであった。


ダイヤのA
センターカラー
またアッサリ流しちゃってまあ、いやまあんまガッツリやられても困るんで別に良いんですけけどね。

ちなみにあの弱気メガネ、さすがに今年は無理だろうがゆくゆくはノリ先輩の後継者ぐらいにはなれそうかなと。


七つの大罪
女神族ほんと恨まれてるよなあ、一体何やったんだよ。


はじめの一歩
結局パンチドランカー疑惑も鷹村の網膜剥離疑惑と一緒で有耶無耶にするのね。


炎炎ノ消防隊
えこの女スパイだったんかよ、酷え展開だなオイ。

つってもお約束的に最後は男庇って死ぬんだろうけど。


川柳少女
これ個人的にはもう安定株(特に先週の遊園地編はニヤニヤできて実にグーだったことであるよ)なんだけど一般的にはどうなのか。


ドメスティックな彼女
今回のブス編は一体何がやりたい(ラストはちょっと『君の名は。』入ってる?)んだろかね。

兎にも角にも最終的に夏生の事を好きになっちゃった愛里栖ちゃんがルイとイチャイチャしてるところを見てまた荒むという展開は勘弁してほしいところ。


ACMA:GAME
おおこらあちょっち意外な展開、なかでもこの部屋の中にあって食べられる物なんてもうほぼ確定できるんじゃ。

つっても当然のごとくここからは一転窮地に追い込まれるんだろうけれど。


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恵 広史
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Dr.プリズナー
うんまあ知ってた。


-江戸忍稼業- もののて
後二話ぐらい?

リアルアカウントは休載。

次号、大久保篤志『炎炎ノ消防隊』が巻頭カラーで、他『金田一少年の事件簿R』がセンターカラーで登場。

週刊少年マガジン51号の感想はこちらから



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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
>七つの大罪
判明している時点で、魔神族の捕虜(それも女子供)を皆殺し、協定の反故などなど、碌な事はやってませんな。>女神族
キララ
2016/12/04 18:23
もう全ての元凶と言ってよさそうな気がw
TALKING MAN
2016/12/04 19:28
星野、目をつぶって・乙女な小早川くん。
前から小早川くんんは、ツンデレでしたし、素直になり切れなんですよ・・。
弓削先生に対する想いを、もう少し見せて欲しかったですよね。あと、先生が去るのは、転勤でもなくただ去るだけだったので、動機の練り込みが足りなかったのが否めません・・。
竹丸
2016/12/05 10:50
大罪>まあ、魔神族も人間を餌としてたり、殺戮を楽しんでる連中なんでどっちもどっちというか…
ベイビーステップ>テニスは番狂わせや相性による勝ち負けがかなり多いスポーツなので、1回負けた位でぐらついていたらテニス選手なんてやってられない。
ダイヤのA>案外メガネはいけそうな気もします。監督は失点だけじゃなく、内容とかも見てますし、実は去年の沢村と防御率大差ないですし(沢村は5回4失点だったはず)。
はじめの一歩>重りでパワーアップ期間の為のふりと思ってます。
炎炎>前作ではやってはいけない境界線越えた連中ばかりですがスパイや裏切った連中のほとんどが死んでるのでどうなんでしょう。
名無し
2016/12/05 13:17
>>川柳少女
>>これ個人的にはもう安定株なんだけど一般的にはどうなのか。
TALKINGMANさん的にも大いに熱中していたはずが気がつけば感想対象外となっていた作品はまさにこういうノリの作品群ではなかったであろうか。
閲覧者その3
2016/12/05 21:14
>竹丸さん
まあ普通に考えるともう一度絵の道を目指すってとこですかねえやっぱり>弓削先生
TALKING MAN
2016/12/09 23:23
>名無しさん
>ベイビーステップ
まあ実際はそうなんだけど漫画だとどうしてもこう一度勝つともう力関係付いちゃった的な印象が付いちゃうのがなあ

>ダイヤのA
さすがにちょっと無理でしたね、やっぱ身体が出来てないからなあ

>炎炎
前作読んでないんでその辺はなんとも
TALKING MAN
2016/12/09 23:30
>閲覧者その3
まあアレだ、こういう系は感想書きにくいんだよねということでw
TALKING MAN
2016/12/09 23:32

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