TALKING MAN

アクセスカウンタ

zoom RSS マンガ感想(週刊少年マガジン16号PART.1)

<<   作成日時 : 2015/03/18 19:56   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 6

ACMA:GAME(週刊少年マガジン16号PART.1)
095 切り札&096 対価
最新刊発売記念巻頭カラー&一挙二話

悪魔の鍵を使ってなかったあたり一抹の不安はあっただけに期待通りに一気に決着したのは素直にナイスだったです。

ただこの流れだとてるりんが変態にういういの絶対服従権を渡す展開はどうやらなさそうかなあと。

いや個人的には見てみたいんだけど伊達が取引に応じてない以上てるりんにそんな義理はないし、何よりてるりんの主張を考えると決勝までにういういと変態をも絶対服従なしでちゃんと仲間にしなくちゃなわけで。

それはそれとして「アクマな女子会」くっそワロタ、そっかてるりん童貞奪われちゃってたんだ。


ACMA:GAME(10) (講談社コミックス)
恵 広史
講談社 (2015-03-17)
売り上げランキング: 355


エリアの騎士
#400 自分で選んだ道
ここで忘れた頃の総体予選ですか、あいかわらずフリーダムすなあ。

駆は駆で江ノ高が勝ち進んでる事自体はいちおう知ってたみたいだけど決勝の相手がどことは知らんかったみたいだし。

ちなみにこれってさすがに誤植だよねたぶん>県予選の準決勝に出てこい


あひるの空
第467話 AIR7
最新刊40巻発売記念センターカラー
センターカラーで決着かと思いきやまだ引っ張るんですかそうですか。

そういや本編の後に改めてな解説ページが入ってたけど今のペースを考えるに負けることが決まってる大栄との試合まで先は長いよなあと。


あひるの空 LOST AND FOUND(40) (講談社コミックス)
日向 武史
講談社 (2015-03-17)
売り上げランキング: 36


はじめの一歩
勝った事自体は別にいいんだけどリカルドじゃなくてゴンちゃん指名とはね、どんだけ一歩意識してんだか。


UQ HOLDER!
やはりメインヒロインは九郎丸という事で良さそうな、性別に関しては『11人いる!』のフロルよろしく最終的に女性になることを決意すればいいんやしさ。


こもりちゃんはヤる気を出せ
この一挙二話が終了フラグの方でありますように。


ドメスティックな彼女
これは良い介護マンガですねとか思ってたら最後に爆弾が。

髭マスターの伏線も合わせるともしかしてマジでマナマナ展開来ちゃったり?


ルポ魂!
夢みるアドレセンスねえ、オレも知らんかったです。




表紙&巻頭グラビア
白石麻衣

特別付録
白石麻衣ポストカード

ベイビーステップは休載。

次号、真島ヒロ『FAIRY TAIL』が表紙&巻頭カラーで登場。

週刊少年マガジン15号PART.1の感想はこちらから
週刊少年マガジン15号PART.2の感想はこちらから

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
アクマゲーム>あれは他の女子二人に対する牽制の為の嘘……と思いきや彩にそこまでの駆け引きはできなさそうだしなぁ(笑)
てるりんの朴念仁さ的にも、真実だとしたら一体どういう経緯だったのやら。
グリズリー
2015/03/18 20:24
もしかしたらてるりんの知らん間にという可能性も無くはないようなw
TALKING MAN
2015/03/18 20:35
エリアの騎士
鷹匠と世良のダブルエース頼みの攻撃しか
してなかった鎌学が佐伯の成長ぐらいで
五輪代表の荒木とか優勝メンバーが揃っている
江ノ島の脅威になる設定が無理です(笑)

mat
2015/03/18 21:06
そうなんだっけか、でもまあいちおうディフェンスラインははっきり弱くなってるよねということで
TALKING MAN
2015/03/18 21:35
エリアの騎士
作者もミスと認めているみたいなんで
鎌学との試合は総体予選決勝みたいです。
もう江ノ島も鎌学も全国行きは決まっているようです。
mix
2015/03/18 22:49
あーストレートにミスなのね。

って、え、そうなんだ>もう江ノ島も鎌学も全国行きは決まっているようです
TALKING MAN
2015/03/18 23:17

コメントする help

ニックネーム
本 文
マンガ感想(週刊少年マガジン16号PART.1) TALKING MAN/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる