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zoom RSS マンガ感想(週刊ヤングジャンプ24号)

<<   作成日時 : 2014/05/16 19:59   >>

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東京喰種 トーキョーグール(週刊ヤングジャンプ24号)
#126[原罪]

店長、魔猿さん、カヤさんの三人で立ち向かうのかと思いきやまさかの軍団付きと来たもんだ、しかも店長は店長でどこが不殺やねんってぐらいに殺しまくってるし、いやもう初手から盛り上がること盛り上がること。

とはいえやっぱ一番気になったのは和修局長の意味深なセリフだったり、もちろん今そこにある襲撃を知って絶望の表情を浮かべるカネキ、後ろ姿だけのトーカちゃんで締める構成も見事だったんだけれども。

以下羅列
・「いらっしゃいませ」な見開きシーンかっこ良すぎだろ
・ようするにコレ「隻眼の梟」になりきってるという解釈でよろしいか
・聞こえる距離とは思えんにしても旧知の仲とも思えるわけで>…そんなに睨むなよ仕事だ
・これまでと合わせるとCCGというか和修家が「V」とギブ&テイクな関係を築いていてだ
・でその慣れ合いに気づいたのか気づいてないのかは分からんが「アオギリの樹」が暴走し始め均衡が崩れ
・その首魁ということになってる「隻眼の梟」の粛清が必要になりその居場所を知っているだろう店長に店長が人類と喰種の共生という夢を掲げたあんていくへの襲撃という脅しをかけた
・で息子への贖罪の気持ちもあってかは夢を諦め自らが「隻眼の梟」に成り代わって死ぬことを決意した的な
・まあすべてが終わった後また「隻眼の梟」が出て来たら全部まるっと台無しやんなとかいろいろネックはあるんだがとりあえずそんなとこかなあと
・あそうそうもし万が一店長がうたったとしても襲撃は止まらんかったろうけどなー
・ところでラストのアレってトーカちゃんでいいんだよね


極黒のブリュンヒルデ
第101話 あの日の出来事
アナルバイブの人しばらく見ないうちにえらい雰囲気が変わっちゃってまあとか思ってたらまったく別人だったでござるの巻。

つか倫先生的には小鳥の代わりにおっぱいキャラ出しておきましたねって事なのかもなんだがこれは断じて違うと思うんだ。

まそれはそれとしてだ、まだまだ終わんないのは全然構わないんだが真子より強いヴァルキュリアがあっさり出てくるのは正直どうなんだと。


ボクガール
#19 ボクの好きな人
コミックス第1巻発売記念センターカラー
けっこう仮面かよ!な夢子ちゃんワロタ。

とまれついに男に目覚めはじめた(身だけではなく心も女になってきたともいうが)瑞樹の明日はどっちだということで盛り上がってまいりました。


ボクガール 1 (ヤングジャンプコミックス)
杉戸 アキラ
集英社 (2014-05-19)


ねじまきカギュー
第百五十四話 完全な障害
結局森先生がラスボスでしたと、うーむ……。

あでもあの過剰なよだれ描写ってちゃんと意味があったのな。


あと一本の男
原作/森田まさのり 漫画/金田一蓮十郎、読み切りセンターカラー
あくまで野球ではなく家族の話がメインってのは分かるんだけど、それでもやはりミスマッチ感は否めないものが。


TERRA FORMARS テラフォーマーズ
巻頭カラー
慶次△。




キングダム
牛刀をもって鶏を割くとはまさにこの事かみたいな、いやねテンの本音を引き出すにしてももうちょっとやり方があったんじゃないかなあと思うんだよ。


リクドウ
センターカラー
予告見る限り次号は高校生ぐらいに飛んでそうなんだがすっかりやさぐれてしまった江原先生と思わぬところで再会とかそういう鬱展開は勘弁な。


干物妹!うまるちゃん
ネコロンブス抱いて眠る海老名ちゃん可愛いです。

つーわけでそろそろこの前の伏線をだな。


ハマトラ
いい最終回だった。

ってまだ続くんですかそうですか。


源君物語
逆ギレかよ!!

でもまこれで一気に距離が縮んだとも言えるわけで。


嘘喰い
あれだけ頑張った梶ちゃんの成果をあっさりかっさらうとか、汚いさすがお屋形様きたない。

嘘喰い 33 (ヤングジャンプコミックス)


横浜線ドッペルゲンガー
ま、どの創作物(たとえば『ギャラリーフェイク』とか)でも使い方は大体一緒とはいえ同じ週にってのはやっぱ珍しいやね>ミロのビーナスとサモトラケのニケ


ハチワンダイバー
マムシよさらば、あんたのこたあ忘れないぜ。


イノサン
ラトゥールェ…、かくしてマリーの男性(除くアンドレ)不信はますます深まるのだった。


巻頭グラビア
おのののか

巻末グラビア
高見奈央

BOOK in BOOK
YJ×Seventeenモデル キャラビア2.5 -YJキャラ実写化グラビア

次号、ふなつかずき『』が特製ピンナップ&巻頭カラーで登場。

週刊ヤングジャンプ23号の感想はこちらから

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