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B型H系(週刊ヤングジャンプ34号PART.1) 第281話 スタートライン 顔真っ赤で照れてる山田、鯖折りのイメージを抱きつつ実際はぎゅぎゅと小須田に抱きつく山田の可愛いさはまさしく最上級。 もちろん最後まで行った時点で最終回はすぐそこなんだろうけど、でもここまで行ったらもう最後まで行くしかないとも思えるわけで、さてどうするどうなる!! B型H系 1 こわいもの知らず(笑)無修正版 [Blu-ray] posted with amazlet at 10.07.23 Happinet(SB)(D) (2010-08-06) 売り上げランキング: 541 週刊ヤングジャンプ34号PART.2の感想はこちらから YOUKI(ゆうき)の直球 野部利雄、新連載。 第1話 邂逅 『のぞみウィッチィズ』でかって一世を風靡した野部利雄が野球漫画でヤンジャンに復活。 もともと今更感はあったんで全然まったく期待はしてなかったんだけど、まさかここまで酷いことになるとは。 いやね百歩譲ってベッタベタの野球設定はいいとしてもだ、80年代そのままな作画、キャラ設定、演出、そしてだっさいタイトルと全てが読んでいられないレベルに痛々しくてもうね…。 しかも何が最悪って野部利雄って事ですぐ終わるという事態はまずない事、これ以上老害増やすとか編集部はほんとに何考えてるんだろうかね…やれやれだよ。 華麗なる食卓 その428 ちゃんとした野菜の美味しさと昔懐かし来訪者登場!!の巻 まさかまさかの統次&ウルミラ再登場の巻。 ここまで積み重なった負けフラグをひっくり返すにはかなりのショック療法がいるだろうとは思ってただけに、たしかにうってつけの人材ではあるなあと。 ただガルーダの中の人疑惑があった事もあって全然予想してなかったからなー、いやあこれはほんとサプライズだったよ。 しかしこれでガルーダの中の人がさっぱりわからなくなったんだが……、顔を隠す必要性そしてラスボスキャラに相応しいという事を考えるともしかしてどストレートにマキトの父親という線もある? 日々ロック 最終話 今夜いますぐに 榎屋克優、全8話最終回。 えーとこれは短期集中連載だったっけかかと思って27号を読み返してもそんなことは全然ないんでやっぱ打ち切りって事なんかね。 いやまいちおう第1部終了という形にはなってるとはいえ、現実的に第2部は厳しいだろうからなあ。 とすると少なくともヤンジャンでは前代未聞という事になってしまうわけだけど個人的にはそこまで酷いとは思ってなかったんだよなー。 正確に言うと第1話は酷かったけど、2話以降はエピソード自体はそんなに悪くないのと後はまあ慣れもあって読めなくはなかったわけで、しかもこの最終回に至ってはハチャメチャだけどスコーンと突き抜けた記憶に残る最終回になってたしさ。 そういう意味で少し惜しい気もするんだけど、作画の事を考えると致し方ない気もするんだよね……とまれお疲れ様でした。 カイチュー! 第33射 県下一の女 web連載第13回。 先週のオリジナルムービーに引き続き、今週は第1射から第5射まで試し読み可が追加。 ヤンジャン初のWeb連載を成功させようという編集部の本気は伝わってくるんだが、個人的にはその努力を本誌再開に振り向けてほしかったなあと。 さて本編はというと初っ端から飛ばしまくりのモコモコ杉村で笑ってたら一次予選突破と結果もおめでたいことに。 脱がされて裸でうずくまる杉村と泣いて喜ぶ日野主将との対比がまた絶妙でいい味だしてるんだこれが。 ちなみに引きのツインテな桃子・F・ローレンちゃんだけど、たぶんゴンちゃんに用なんだろうなあ。 SDN48特集 SDN48って誰それ?な俺的には意味が分からない企画ではあったんだが、なつみん登場にはちょっと驚いたなー。 クラサン読んでないこともあって凄い久々感があったことであるよ。 華と修羅 現状はわりとあからさまに新=毒盛り犯だけど、とはいえさすがにそこまでストレートじゃないだろうからなあ。 とするとやっぱ一番怪しいのは継母なわけだけど、さて。 後先週無理やりキスされて打ちのめされてるかと思えば、まさかまさかなその恋しちゃってる風な百合子の反応はいったい。 石影妖漫画譚 河合孝典、新連載第3回 これはもしかしてヒロイン登場回だったりするんだろうか。 へ〜せいポリスメン センターカラー 確実に起こっただろう惨事を阻止したじいちゃんグッジョブというお話。 一人貧乏くじを引いた木梨さんは気の毒だったが、まあ仕方ないよねということで。 馬鹿者のすべて これもう次回最終回でいいんじゃ? 新説!さかもっちゃん アニマルでやってる「龍馬滾ル!」に較べればまだこっちの方が面白くはあるんだが、それにつけてもここまでやってるエピソードが被らなくてもいいだろうになあ…。 孤高の人 かって夢想していただけのものが今現実に。 あまりにきれい過ぎる森君(&大西先生)に笑いつつも此処に至るまでの道程を思い返すと思わずグッと来るものが。 これで終わってればほんといい話で終わったんだが、そこは『孤高の人』、そうは問屋が卸さないわけで…。 表紙&巻頭グラビア 松岡音々 巻末グラビア 篠田麻里子 カウンタック、サムライソルジャーは休載。 次号、猿渡哲也『TOUGH タフ』が巻頭カラーで登場。 週刊ヤングジャンプ34号PART.2の感想はこちらから 週刊ヤングジャンプ33号PART.1の感想はこちらから 週刊ヤングジャンプ33号PART.2の感想はこちらから |
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B型H系→もうそのまま突き抜けて行っちまえ、ファイアー! |
乾健司 2010/07/24 10:59 |
>こんなことなら画太郎を呼び戻して「珍入社員金太郎」を復活させろ |
TALKING MAN 2010/07/25 00:25 |
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