|
GANTZ(週刊ヤングジャンプ9号PART.1) 映画あんないVol.1ということで、センターカラーでガンツ映画特集。 西丈一郎役には本郷奏多、小島多恵には吉高由里子が決定という告知が。 西丈一郎役の方は知らないけど、小島多恵役の吉高由里子の方はあああの「太陽と海の教室」でハチとくっつくはずだったあの女の子ねと。 当時はかなりアレな演技だったけどさてどうなることか。 ってあんま演技関係ない映画になるんだろうけどなー。 週刊ヤングジャンプ9号PART.2の感想はこちらから(ハチワンダイバー、キングダム、ノノノノ、嘘喰い、べしゃり暮らし、LIAR GAME) 華麗なる食卓 その405 幸せになるべき人たちと新しい家族の巻 いやぁ、これは酷い寝取られ展開ですね。 甲斐谷兄弟編を知ってるだけに、薄々予想してなくはなかったんだけど、だからといって許容できるかどうかは別の話なわけで…まあこれに関しては寝取られが大嫌いっという個人的嗜好があるせいもあるんだけれども。 ところでこれ劉庵の話はまだ片付いてないよね、いったいどういう風に持っていくんだか。 カイチュー! 第9射 善戦!? センターカラーで山王戦スタート。 普通すぎて物足りないといえば物足りなくはあるんだけど、先々を考えると今回の試合はある意味今後を占う試金石になりそうな。 いやだって、いつもはギャグな『ノノノノ』だってジャンプはあくまでもシリアスだからなー。 ヘタコイ 第37話 センパイ 妙に矢治を持ち上げるモノローグなどなど話の流れがやたら不自然だと思ったらこれがやりたかったわけね。 意図はわからないでもないが、ご隠居はいざ知らずお前なんかに言われたくねえという今更キャラに説教されても納得できるわけがないだろうに。 合法都市 第58話 決闘 正直今回は半ば月刊ヤングジャンプ送りを覚悟して読んでたんだけど、まさかまさかの次号巻頭カラー。 いったい何があったんだか…、いやもちろん喜ばしいことなんで文句は全然ないんだけどね。 ちなみに本編の方は格好良い格闘シーンも良かったわけだけど、本音を隠そうともせずガチで応援する膳場に激萌えみたいな(笑)。 合法都市 4 (ヤングジャンプコミックス) 栄光なき天才たち2010 高畠導宏〜後編 森田信吾(原案/門田隆将)、読み切り後編。 まさかこういうオチが待ってるとは、全然知らなかった人だけに思い切り意表をつかれたよ………合掌。 新説! さかもっちゃん 柳内大樹、新連載第3回。 今回はというか今回も悪くないなあ、というかけっこう良いかも。 デリバリーシンデレラ おそらく私はこのお仕事にプライドを持ってますって風に持っていくんじゃないかと思うんだけど、ただその場合「なら隠すなよ」という返しに対してかなり無力なんで違うかも。 それはそれとして 「お…お帰りなさい! お忙しいんですね」 のカットのミヤビがロリすぎて妙に背徳的だったなー(笑)。 へ〜せいポリスメン 稲葉そーへー、新連載第2回。 今からでも遅くないから、実は新連載ではなく3回連続掲載だったという事にしないかなあ。 夜王 タクマの顔がいちいち別人過ぎて笑った、なかでも「…あんた…馬鹿だよ…」のコマと他とのギャップと来たら(笑) ヤナガオート 自虐ネタ自体はアリにしても、タイトル含めてやたら『銀魂』ちっくなのが…。 もしかしてこれもパロディのつもりだったりするんだろうか。 カジテツ王子 前回の感動を返せな展開ではあったけど、らしいっちゃらしいよねということで。 何はともあれチエコはエロ可愛かったし、「悟空はやくきてくれ――!!」は吹いたしなー。 サムライソルジャー ヨッシー格好いいよヨッシー。 つか寺が投げられた時の状況(「ゴボっ!!?」&「グギギギギ…」とか)からするとなんか既に勝負は見えた気が。 モートリ/妄想の砦 ま、これでとりあえずトーコ先生は片付いたということで、次回の新展開からは小春とのラブコメストーリーに期待したいところだなー。 巻頭グラビア 西田麻衣 巻末グラビア 高梨臨 新サラリーマン金太郎、カウンタック、ZETMAN、B型H系は休載。 次号、東條仁『合法都市』が巻頭カラーで登場。 週刊ヤングジャンプ9号PART.2の感想はこちらから 週刊ヤングジャンプ8号PART.1の感想はこちらから 週刊ヤングジャンプ8号PART.2の感想はこちらから 2009年少年漫画ベスト5 2009年青年漫画ベスト5 |
| << 前記事(2010/01/28) | ブログのトップへ | 後記事(2010/01/29) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2010/01/28) | ブログのトップへ | 後記事(2010/01/29) >> |