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魔法先生ネギま!(週刊少年マガジン7号PART.2) 238時間目 完敗宣言!? ラカンの反則的な強さをあらためて実感しつつそれでも足掻こうとするネギたちの前にエヴァ、そして第三皇女テオドラ登場。 エヴァがなぜここにって思ったけど、ようするにテオドラが何かしらの魔法を使ったって事か……って今回登場したエヴァって服装的に巻物の中にいたエヴァって事でいいんだよね? それにつけても、どんな手を使ってパワーアップさせるんだか。 それはそれとして、ポスターになってる扉絵のナギはラカンほどではないがけっこう筋肉でかなり趣味入ってるよなあ(笑)。 週刊少年マガジン7号PART.1の感想はこちらから ダイヤのA 第128話 ラッキーボーイ 春市に青道コンプレックスを刺激され気負った真木から一気に3点差となる逆転タイムリーツーベースを放つ春市。 沢村にとってはこれ以上ない援護とはいえ、逆にここから3点ぐらいは取られる可能性が増えたとも言えるわけだ。 個人的には前回打たれてるだけにこのまま普通に抑えて川上にチェンジ。 川上は川上でピンチを迎えるも意地を見せて抑えきるというサクサクモードで進んで欲しいところだけど、さて。 後、仙泉の監督が何でカーブ投げるんだって文句言ってたけどそれはサイン出してたキャッチャーに文句言うべきなんじゃ。 いやまあキャッチャーのサインに真木が首振ったのかもしれんけどさ。 さよなら絶望先生 第百六十六話 アーとウルーとビィの冒険 今回のネタはうるう人。 ってまたマニアックなとこついてきたなー、うるう秒なんて初めて知ったよ。 ところでうるうページの前のオチがよくわかんないけど、あれは何? 後、「あの漫画があんなに売れてるのはうるう人が買っているからに違いない」はおそらく赤松ネタとして、オリコンチャート1位になった誰も買ってないCDって何なんだろと、いや最近のミュージックシーンはよくわかんないんだよね。 君のいる町 #30 帰るね 兄ちゃんはただのへたれでしたということで、東京編はいったん終了かな。 でまあ、男ぶりが上がった青人、そんな青人をますます好きになった柚希、忘れないでとばかりにメールでアピールの七海、とこの三人の三角関係がメインになっていくと。 ただ、他はともかく強烈な印象を残した凛に関しては多分この先再登場がありそうな……。 カラーに映えるというか可愛いじゃないか>月 ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- Chapitre.209 魔王と傀儡 真とコピー二人の連係で飛王を欺き一矢報いるも、キレた飛王の反撃が真を襲う。 しかしてその刃は盾となったコピー小狼を貫くのだった。 とまあ衝撃の展開と言えなくもないけど、大方は想定の範囲内というか。 ただ、最後がようわからん。 コピー小狼の指からものすごい勢いで出てる呪文みたいなのは何なんだろう? 鈴木の視点 原作/原田重光 漫画/宮島礼吏、集中連載第3回。 初の前後編になった今回のヒロインは巨乳ウェイトレスの相原梢ちゃん。 お話自体は何てことないんだけど、鍵となるアイテムが使用済みパンティってところに原田重光らしいこだわりを感じたよ(笑)。 生徒会役員共 結局、出島さんはビアンであり、かつ相手によってはSにもMにもなるフリーダムな人という解釈で良いのか(笑)? エア・ギア エミリ=オバマ主演、ローマの休日ならぬトーキョーの休日か。 ただ、空たちの計画について触れるとこまではともかくとして過去話はなあ、どんだけ風呂敷広げれば気が済むんだか。 はじめの一歩 笑いが止まらないサカグチをこれ以上のさばらせないためにも宮田には勝って欲しいところなんだけど、ここまで追い込まれていったいどうするつもりなんだか。 殴られてるうちにスイッチの法則に気付くとか? あひるの空 そういやかなりの間5人しかいなかったけどそれでも無茶苦茶強かったバスケ漫画があったことをふと思いだしたよ(笑)>7人で40分はツレーな スマッシュ! 噛ませ感満載だった蝶野麗子さんはともかくとして実力者な眼鏡っ子鈴木さんもわりとあっさりな感じで敗退。 とはいえ、メインじゃない女子バドということを考えればバランス的には妥当かと。 ちなみに今回はやはり美羽の成長、そして亜南の必死な応援が見所かな。 何にしても男女ともIH出場できて良かった良かった。 そうそうこれって誤植だよね>がんばれ美和っち ベイビーステップ 全日本ジュニア選抜室内関東予選のドローが発表、エーちゃんはいきなりタクマを破った難波江優と対戦することに。 いくらなんでも勝つのは無理があるだろうから、負けはするけどきっかけは掴むみたいな試合になるんだろうな、たぶん。 後、タクマがエーちゃんとの試合を断ったのはなんだかんだ言いつつエーちゃんの実力を認めつつあるからってところかなとも思ったんだけど、さて。 もう、しませんから。 マッドハウス訪問編後編。 西本・森川の絡みは作者的にも描きやすいんだろうなあということが伝わってくる回だったというか。 なかでも森川ジョージによる恫喝陣中見舞いはいかにもなリアル感があって笑えたよ(笑)。 アイキャッチに関しては面白いと思うんだけど、こちらではまだ見られないのが問題だったりする。 ゼロセンは休載。 次号、木下由一「ペロペロペット」、名島啓二「波打際のむろみさん」、福満しげゆき「東村山あたりの夕日」が登場。 週刊少年マガジン6号PART.1の感想はこちらから 週刊少年マガジン6号PART.2の感想はこちらから |
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■ダイヤのA |
s 2009/01/16 00:58 |
>ダイヤ |
TALKING MAN 2009/01/18 23:29 |
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