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ンダスゲマイネ。(週刊モーニング6号) 楠木あると、新連載 #1不潔な時期だ 太宰治の見事なまでのクズっぷりをこれでもかというぐらいたっぷり描いていて秀逸な出来。 正直そんなに期待してなかったんだけど、面白かったなー。 GIANT KILLING(ジャイアント・キリング) #97 ハーフタイムを経て後半戦スタート。 椿、堀田、堺、石神と活躍フラグ立ちまくりとはいえ、後半からETUの選手の顔つきが変わったことにネルソン監督がちゃんと気付いていたり、椿のケアから自由になった八谷がその本領を発揮したりとそうは問屋が卸さなさそうな雰囲気。 さてどうするどうなるETUということで引き続き次号も楽しみだ。 ちなみに悪コンディションではしゃげるテクニックのある選手というとやはりピクシーことストイコビッチ現(グランパレス)グランパス監督を思い出すなー。 そうそう、9巻は1月23日発売とのこと。 GIANT KILLING 9 (9) (モーニングKC) ひまわりっ 〜健一レジェンド〜 第114回 ドリームガールズ 副部長の協力もあって原稿を完成させた関先生&歯ブラシが少年マガジンにいざ持ち込み。 アキコの常識的なアドバイスをぶっちぎる関先生があいかわらず飛ばす飛ばす、よりにもよってサロマ湖産の牡蠣を土産に選ぶところが流石というか何というか(笑)。 それにつけても何という『バクマン。』展開。 いや漫画家モノとしては普通の展開ではあるんだけど、これだけ時期が近いとやっぱ比較の対象になるよなあと。 ちなみにプロットではなく作画を褒めるイケメン編集者・久我、そのイケメンぶりにに何やら一目惚れをしたっぽい関先生などなど次号は波乱含みな予感。 シマシマ 第33夜 珠蕗涯 ドキドキする展開で盛り上がってきたところで次回へ引き。 キスをする、しないだけでここまで盛り上げる巧さはさすがというか。 何よりこのモーニング受けしなさそうな漫画が次回表紙&巻頭カラーというのが喜ばしい。 かぶく者 第48幕 陰謀 新章スタート。 四谷怪談というとお岩さんか。 そういや昔京極夏彦の『嗤う伊右衛門』を読んだのを思いだしたよ。 ディアスポリス―異邦警察― 異邦都庁解散って、もしかして終わりが近いのか? 東京怪童 何この展開、この漫画も漫画家めざす話だったりするんだろうか。 後、何で名前が変わってるんだろ>望月ミネタロウ 週刊モーニング4・5号の感想はこちらから ONE OUTS 〜疑惑のオールスター戦編〜(ビジネスジャンプ3号) Last Ball 栄光 甲斐谷忍、集中連載最終回。 全体的には期待したほどではなかったんだけど、出口が 「渡久地 本当にありがとう」 と感謝の言葉を伝える感動的な演出が見事に決まって後味は実に爽やか、良い最終回だったなー。 最新20巻は2月19日発売とのこと。 霊能力者 小田霧響子の嘘 第18話/メガネ(2) なるほど乱視が鍵だったと、ってスニーカー何にも関係ないのかよ(笑)。 とまあ予想が外れてたからというわけでもないんだけど、かなりの今さら感があって、やっぱ一ヵ月半は開きすぎだよなあ。 怨み屋本舗 巣来間風介 第32話 河原綾乃 これはまた急展開だなー、まさかこの人が殺されるとは思わなかったよ。 甘い生活 LIFE428 伸介の痴漢騒動(1) いまさら痴漢冤罪ネタってなんだよそれって思ってたんだけど、なるほど陪審員制度との合わせ技で来ましたか。 ハンサム★スーツ これもまた痴漢冤罪ネタだけど、これがまあ現実か。 まだ、生きてる… (岡田憲三編) 再録とダイジェストとプロローグ(?)が掲載。 次回より新連載とのこと。 他、山田也「クロボシ」が読みきりで登場。 ビジネスジャンプ2号の感想はこちらから 弁護士のくず(ビッグコミックオリジナル2号) case75.DOLL 65万というとオリエント工業のとかああいうレベルなわけだ。 もちろんネットで見ただけだけど、たしかにすごいもんなああのクオリティ。 とはいえ持ってるとこ見られたら死ねるのもたしかではある(笑)。 玄人のひとりごと これはもしかしてラーメン二郎ネタ? ただ近場にはないから食べたことはないんだよなあ、機会があったら一度は行ってみたいんだけど。 黄昏流星群 これは笑うべきなんだろうか。 玄米せんせいの弁当箱 赤ちゃんの一人称ってなんだよそれ。 三丁目の夕日 リリアンってこういうのだったんだ、初めて知ったよ。 次号 あんどーなつが巻頭カラーで、深夜食堂がセンターカラーで登場とのこと。 ビッグコミックオリジナル1号の感想はこちらから |
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