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キラメキ☆銀河町商店街(花とゆめ1号) 最終回。 下町青春ストーリーもついに最終回。 この時間に限りがあると気付いた時に知る気持ちがある 切ないモノローグを交えながら、最後は6人で海に初日の出を見に行ったところでエンドマーク。 それぞれのキャラのエピローグに関しては「銀河町」特別編100Pが「ザ花とゆめ」に掲載とのこと。 そういう意味では少し物足りなかったりもするけど、ここに至るまでに描きたいことは描ききったという感じで個人的には満足かな。 次回作は来年春頃スタート予定って事だけど、これって2010年の事なんだよね、たぶん……気の長い話だ。 しゃにむにGO 第187回 巻頭カラー。 第二セットを延久が取るのは予想通りとして、ここで留宇衣の集中力が切れるという悪癖が出るとはなあ。 てっきりもう克服したと思ってただけに意外だったよ。 とはいえこれで魔子ちゃん登場のお膳立ては整ったとも言えるわけで。 ベタな展開だろうが何だろうがここは素直に魔子ちゃんの活躍に期待だ。 スキップ・ビート! ACT.132 CROSS EYES BOX“R”編再開。 火傷の跡がコンプレックスの原因かと思ってたけど、自分が出来なかったことをキョーコが克服しつつあるということが許せなかったわけか、なるほど。 ラストは大変な状況なんだけど、落ち方とその表情(ちょっと樹なつみっぽい?)があまりに格好良すぎるので心配とかそういう気持ちにはならんなー(笑)。 今日も明日も。 Step.16 クリスマス・イブが駄目ってのは写真の人が12月24日に亡くなったってことなんだろうな、たぶん。 その後も彼女が忘れられず好きになるのは同じタイプの女性ばかり、それもつきあい始めるとはっきりと違うところを思い知らされてすぐ別れちゃうみたいな。 で、そんな呪縛めいたものから逃れて初めて本気で好きになった女の子がちかだったという流れか。 ただ、12年前というと稜もまだ11だからなあ、そのへんも含めて稜の背景話が気になるわけだけど、さて。 星は歌う 第28回 …ああ、そうか届いて…なかったんだね、見限ったんだね、この世界を……俺を ある程度は覚悟していたとはいえ、痛い、痛いなあ。 死ななかったことが救いなのかもしれないが、それも今の千広にとっては重荷で、だから逃げ出した。 その先で出会ってしまったのがサクヤで、そして今に至ると。 出来ればここが底だと思いたいところだけど、サクヤはサクヤでまた鬱展開抱えてるからなあ……。 会長さんちの子ねこ 古都和子、読みきり 集中連載とか読みきりとか今までいくつか読んできたけど、間違いなくこれがベスト。 へたに恋愛方面に行かず猫とメガネ美男子という一本に絞って話を掘り下げたプロットが個人的にツボだった。 お話自体は完全に完結してるので連載とかそういう感じではないものの、次作が今から楽しみだ。 花と悪魔 冒頭のビビと菖蒲の同衾シーンはあえて描写してるんだから、おそらくそういうことなんだろう。 いやまあ血を吸うときは両者裸でベットに入らなきゃならない掟でもあったら別だけどさ(笑)。 魔女っ子モモカ あまりにあまりな展開に吹いた。 つかこれほんとに最終回なんか? 神様はじめました 人から必要とされなかった神が消えていく話は夏目友人帳でもあったけど、神が消えた後も残された神使がその想いを抱えてというシチューエーションもまた切なさ抜群だったなー。 NGライフ ついにヴェスヴィオ火山の大噴火か、さてどこまで描いてくれるか。 S・A(スペシャル・エー) オーストラリア旅行ってまだ引っ張るのかよと思ったけど、誤解が解ければ一気に話が進みそうではあるからまっいいか。 アラクレ 3号から最終クールスタートとのこと。 ほんと一気に終わるなあ。 次号、俺様ティーチャー、学園アリスが連載再開。 モリエサトシ「ラブシック」が新連載スタート、他トビナトウヤ「JIUJIU―従獣―」が読みきりで登場とのこと。 花とゆめ24号の感想はこちらから 他、少女漫画の感想はこちらから |
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