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魔法先生ネギま!(週刊少年マガジン38号) 223時間目 ネギ・パーティーvs.フェイト・パーティー 「仲間」を救うのか、「魔法世界」を救うのか。 ネギが選択を迫られてるなかネギ・パーティーを襲うフェイト・パーティー―― エロラカンvs.パンツ穿いてない暦&環はともかくとして、やはり問題はのどか、千雨、パルの三人パーティーvs.調の方か。 いやだって三人が三人とも直接攻撃能力ないしなあ、さてどうなることやら。 ちなみに環の耳は武器としてもいちおう有効なのか、まあラカンにもカモにも効いてなさそうだけど(笑)。 ダイヤのA 第110話 暗雲 サンデーコラボ表紙第2弾ということで表紙&巻頭カラーで登場。 後、ドカベンで現在進行形で弄られ中の唐川(千葉ロッテマリーンズ)のスペシャルインタビュー付き。 さて本編の方はというと増子先輩のファインプレーが格好良かったけど、川上がなかなか切ないことに。 やはり丹波さんの引き立て役になっちゃうわけね。 スマッシュ! #95 理由 予想通りの展開だけど、ケータイに関してはちょっと強引すぎたような。 それはそれとして、この二人ってもういつ一線越えてもおかしくないよね。 つか、それをきっかけに声を取り戻すというエロ漫画的な展開にしちゃえばいいのにと思いました(笑)。 さて、バドの方はというと『やまとの羽根』のボスキャラでもあったインターハイチャンピオン沢本翔とのシングルス対決に。 さすがに現状では勝つのは無理だろうけど何処まで食い下がれるかってあたりか。 ちなみにオリンピックの方では期待されてたオグシオコンビではなくて、スエマエペアが活躍。 男子に至ってはシングルスは3回戦、ダブルスでは準々決勝敗退とあらためて世界の壁は厚いなあと思った次第。 咲香里『スマッシュ!』 9巻の感想はこちらから ヤンキー君とメガネちゃん 85限目 どんだけヒマなんだよ。 シリーズ構成的に出番の少なかった花、和泉、マコトたち白組が品川たち赤組をデバガメをするお話。 見開きの一枚絵が見事に青春してたおかげで説得力抜群、良いコマだったよ。 それにつけても香川は食い過ぎだ(笑)。 エア・ギア Trick:214 旧・眠りの森(スリーピング・フォレスト)側のメンツは、空、キリク、リカ、ファルコ、ブラック・バーンにドントレスか。 しょっぱなから完全な人外バトルで善戦はたしかにたいしたものだけど、小烏丸の戦力が実質、イッキ、アギト、カズの三人だけじゃさすがに無理があるような。 かといってテクニカルな戦いになっても歯が立たないだろうし、どうやって決着つける気だこれ? さよなら絶望先生 第百五十話 予言省告示 元になってる地震ネタはいまいちよく分からなかったものの、粒ぞろいかつたたみ掛けるような小ネタ(まゆたんキラーパス、もうしまの裁判レポート、絶望したエスパー、伏せ字ネタ)がなかなか楽しかった。 ちなみに竹島はうちの国、アトランティスはナディアのパクり作品あたりならともかく前半はガチでヤバすぎる(■■■券は倒産しろはわかんね)かと(笑)>伏せ字ネタ ゼロセン なんかますます『特攻の拓』っぽくなってきたような。 とまあ、それはそれとして、橋の上のほにょには思わず吹いた(笑)。 ゴッドハンド輝 氏家に会長選を辞退して貰って慧の勝利を確実にするというのは既定路線として、問題はその後だな。 生徒会役員共 よりにもよって今週ゴッドハンド輝の直後に載ってるのはもしかして狙ったのか(笑)?>氏家先生 ちなみに今週はボールギャグをはめたシノが実にエロくて良かった。 新約 巨人の星 花形 3年目突入記念センターカラー。 結局投げないんかい!な本編はともかくとして、扉絵を飾るウェディングドレス姿の巨乳明子姉ちゃんが素晴らしかった(笑)。 君のいる町 理路整然と詰めてくるというか、案外策士なのはけっこう意外だった>神咲先輩 ハンマーセッション! たぶんインチキアクタースクール編以来となる、水城先生の女子高生コスプレ再びというお話。 この漫画こういうゆるーいしょうもない話の方が面白いと思うんだけどどうだろう(笑)。 CODE:BREAKER 標的の外道描写が極まってるだけあって、素直に感情移入できるのはこの漫画の長所かと。 使いすぎると面倒になるってのは、人間磁石になっちゃってさあ大変ってところか? 青春少年マガジン1978〜1983 創刊50周年記念連載第2回 当時の100万円はでかいよなあ。 ちなみに、もろが卓と小野新二(絵的にやたらあだち充に似てるなと思ったらアシだったわけね)はさすがにわからなかった。 はじめの一歩 そんなあからさまかつ愉快な死亡フラグ立てなくてもいいだろうに(笑)>今夜のオレはキレてるぜ!! とまあ宮田の体を張ったギャグが楽しかったわけだけど、次週休載の告知にはがっかり。 宮田×ランディー戦終了まで休載ないんじゃないかという期待はかくして裏切られたわけだ。 あひるの空 いくらトビ抜きとはいえ万年1回戦負けの相手に負けちゃダメだろと思うんだが、この漫画の場合ほんと予断を許さないからなあ。 後、扉絵でTシャツプレゼントの告知が、Lサイズは競争率高そうだ。 シバトラ 新章スタートなんだけど、あまりにもステロタイプな引きこもりおたくキャラにげんなり。 今回は久々にシバトラの死神の手が見えるという異能力が生かされるにしても、あんまり期待しない方がよさそうだ。 ちなみに最後のアレはペットボトル爆弾でも作ってるって事? そうそう漫画家への花道はまともに良いこと言ってて素直に感心。 ラストがたいていぐだぐだになるのはなるほど意外性狙いすぎてるからなわけね(笑)。 ベイビーステップ 緻密な戦略から掴んだカウンターからの初ポイント。 しかし、それが荒谷の更なるスイッチになるという展開になりそうでいまだ勝機が見えず。 とはいえ一度崩れると立て直せないみたいなわかりやすい弱点があるのも安易なわけで……さてどうなるか。 エリアの騎士 94年ワールドカップのアルゼンチンというとマラドーナがドーピングに引っ掛かって追放されたことを思い出すけど、どっちかというと代役のオルテガが封じられた方か? BLOODY MONDAY(ブラッディ・マンデイ) やはり、前回に引き続き今週も告知とどうやらテレビドラマ化は冗談じゃなかったらしい。 設定的にあんまりドラマに向くとも思えないんだが、最近のドラマはわりと何でもありだからなあ。 それはそれとしてジャック=デイモンが何かしら最後のあがきをするに1万ガバス。 賭博覇王伝 零 濡れヒゲ兄さん、そしてユウキの覚悟を飲み込んでレベルハードのギャンブル「ザ・アンカー」に挑む零。 何となくユウキに死亡フラグが立ってる気がしないでもないが、さてはてどうなるか。 それにしてもあいかわらず人気は振るわなさそうで微妙に先行きが不安。 またしても少年誌のハードルが越えられないなんてことがあったりしなきゃいいんだけど。 カグツチ スケールだけは大きいんだけど、漫画の方がそれに追いついてないんで読んでいてどうにも痛々しいというか。 これならネタになるだけ、今は亡き『スタンドバイミー』の方がマシだったような気がしてきたよ。 もう、しませんから。 マガスペで『お憑かれさん』連載中の島田英次郎をゲストに迎えての恐山編前編。 正直、こういうネタに手塚治虫を使うのはどうかと思うけど、島田英次郎の奥さんとのハイリスク・ハイリターンな馴れ初め話はなかなか面白かった。 週刊少年マガジン36・37号の感想はこちらから 2008年07月度 少年漫画誌&青年漫画誌ベスト5はこちらから 2008年07月の漫画雑誌まとめはこちらから |
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こんばんは。 |
おやてん 2008/08/20 22:45 |
そうですか、スクラン終わってもやめられませんでしたか^^ |
TALKING MAN 2008/08/20 23:23 |
■ダイヤのA |
s 2008/08/21 23:13 |
■コード:ブレイカー |
s 2008/08/21 23:35 |
>左門だけが背景にすら載っていなかった |
TALKING MAN 2008/08/24 00:05 |
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