TALKING MAN

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help リーダーに追加 RSS マンガ感想(週刊ヤングサンデー28号、週刊モーニング28号、イブニング13号)

<<   作成日時 : 2008/06/13 23:03   >>

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ビーチスターズ(週刊ヤングサンデー28号)
第57話 ファイナルセット!!
巻頭カラー。
ボロボロのイルカ、いまだトラウマに囚われたままのことみ。
絶体絶命の状態で迎えたファイナルセットでイルカに異変が。

……もしかして、セカンドウィンド?






森尾正博『ビーチスターズ』1巻の感想はこちらから
森尾正博『ビーチスターズ』3巻の感想はこちらから





さくらんぼシンドローム クピドの悪戯2
第83話 あなたのことを……
「私はね、れな、あなたのことを……」
「この言葉を本人に向かって言ったのはあなたが2人目よ。」
あえて喧嘩をふっかけたのにこんな言葉を返されたらそりゃ、れなも泣くよなあ。

その言葉をあえて描かないあたりがまた効果的なわけで。

とまあ、れなvs.麻生さんがきれいにまとまったところで、大江記者絡みの波乱展開が。
もしかしてあえて手を組む気とか?





おやすみプンプン
第37話
何というアルカイックスマイル、さすがにこの展開は予想してなかったよ。

ちなみにこれは、虐待した母親への復讐なのか、壊され続けたあげくこの前の一夜が決定打になったのか、それとも元から壊れてたのか。
果たしてどれなんだろう……もしかして全部?

それはそれとして、ブローティガンの「愛のゆくえ」を読ませてるあたり実にサブカルちっくだなあと思ったり思わなかったり。





あんころ。船橋若松1丁目は馬優先
「お前がばあちゃんを殺したようなもんだ!!」
父親に断罪される俊一。

前回やっと鬱展開から脱したと思ったらまた鬱展開かよ。
とはいえこれで、ばあちゃんの遺したカムイレラで初勝利をという最終回までのストーリーラインは見えてきたのか。

それにしてもまさか、あのメールが伏線だったとはなあ。





鉄腕バーディー
ここで怒らなきゃ男の子じゃないよねということで、盛り上がってまいりました。
ただ、すっかりサービスシーンキャラになっちゃった早宮がちょっと可哀想ではある。





タナトス むしけらの拳 
リクにロマンスの予感!!

これはさすがに着想外の展開だったよ。
ただあえてここでこういう伏線を入れてきたということはもしかしたらもしかする?





都立水商
これはまたわかりやすいゲス野郎というか。




同級生ダディ
6度目の掲載との事。
もしかして単行本が出たりするんだろうか。



後、ながいけん『神聖モテモテ王国』がオンデマンド単行本大ヒットにつき突発的再録とのこと。
何かいろいろ大変だなあと他人事のように言ってみる。



次号、赤坂一夫「恋のお相手承ります。」が読み切りで登場。


週刊ヤングサンデー27号の感想はこちらから






GIANT KILLING(週刊モーニング28号)
#70
「若手が見てる前で胸ぐらつかんだりするなよ、格好つかないだろ?」
スギってこういうキャラだったのか、なんとなくガルマを思い出しちゃったじゃないか>よせよ、兵が見てる

それはともかくタッツミーの意図するところはさっぱりわからなかったなあ、やはりここは素直に
「ピッチに入れば答えはおのずと見えてくるよ」
という言葉を信じて後半の展開に期待だ。

ちなみに、ゴール裏の方がきな臭いことになってるけど、どうするつもりなんだろう。
たとえここで逆転勝ちをしたとして嬉しさのあまり仲直りみたいな牧歌的なことにはならないだろうしさ。

心情的にはもちろん吾郎たちの方なんだけど、冷静に考えるとどっちもどっちなわけで。









城戸みつるのささくれと枝毛
城戸みつる、ギャグ読み切り
Vol.3 四コ漫研
ヤンマガにたまに載ってるのがいまいち面白くないこともあって期待せずに読んだら、思いの外面白かった。
ただ、ちょっと同じネタで押しすぎた感じ、もうちょっと短くても良かったかも。




僕の小規模な生活
第40話 妻の実家(上)の巻
なんだかんだいって結構人気者な福満を見るに付け微妙に裏切られ感が(笑)。




ライスショルダー
何てところで引きやがる。

ただおこめちゃんは気が良いからなあ、「フェアじゃね」とか言ってあえて外しそうな予感。




ラッキーマイン
なるほど、コンビを組ませる展開で来ましたか。

主人公はともかくオッサン(一文字軍平)の方は死亡フラグ立ちまくりだったんで、これでとりあえずは一安心……だといいな。



宇宙兄弟
いかにも一番先にダメになりそうなキャラなんだけど>新田



営業の牧田です。
牧田、左遷ほぼ決定。
さすがに気の毒すぎる気がしてきたけど、後3回でどうまとめるか。



週刊モーニング27号の感想はこちらから





喧嘩猿(イブニング13号)
作・きうちかずひろ/画・たなか亜希夫、新連載
秋葉山 其ノ一
遠州と言うからもしかしてと思ったら、やはり森の石松だったか。
名を継いだってあたりがオリジナル?

正直題材が渋すぎて微妙だけど、たなか亜希夫の作画はあいかわら圧巻なんでしばらく様子見かな。




もやしもん
第81話 及川怒る
隠し事をされた怒りで地下通路の謎を探る及川とそれに付き合わされる沢木。
ものすごく色気のない一晩の過ごし方だったけど、最終的にはラブコメ方面に振れる可能性はなくもないような。

まあ、その前に菌が見える事をゲロする必要はあるんだけどさ、つか、もうバラしちゃえばいいのに。
たぶん、いや確実にその方が傷は浅いだろうし(笑)。





祝・講談社漫画賞受賞





ピカもん
第2笑 これがお笑い?
新連載第2回。
わりとテンポ良く進んで思いの外悪くないかも。



レッド
コミカルな強盗劇にちょっとだけ和んだ。



ADAMAS
これはまたなかなか壮大なファンタジーオチというか>ラムセス2世の幽霊



ハタキ
なにやらディックみたいな展開になってきたんだけど……終わりが近いのか?


イブニング12号の感想はこちらから


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