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ハヤテのごとく!(週刊少年サンデー25号 PART.1) 第176話 仮面の下の涙も汗も、ヒーローだから見せられない 今週は義を見てせざるは勇なきなりとばかりに、商店街のヒーローショーに出ることになったヒナギクのお話。 最初はなんでいきなりヒーローショーと思ったんだけどナギの絶妙なツッコミもあってラブコメとして予想以上な仕上がりに。 なかでもナギいわくペッタンコの胸を狙ったかのように後ろから抱きしめるシーンがたまりません。 それにしてもあいかわらずハヤテは果報者だなあ。 ちなみにラストの福引きだけどもしかしてギリシャ行きの伏線だったりする? 『月光条例』、『結界師』、『神のみぞ知るセカイ』、『金剛番長』、『お茶にごす。』、MY SWEET SUNDAY(永井豪)の感想は明日アップする予定の週刊少年サンデー25号PART.2のエントリーで。 というわけで、週刊少年サンデー25号PART.2の感想はこちらから ダレン・シャン 第82話 決断 スティーブをとるか、仲間の命をとるかをガネンに迫られ一も二もなく仲間の命をとり自ら炎に消えゆくクレプスリー。 「ダレンよ、お前と過ごしたこの15年は…我が輩の人生の中で何よりも輝いたものであった…」 クレプスリーがまさに走馬燈のごとく思い浮かべる出会ったばかりのいまだ幼いダレンの表情が泣かせます。 ダレン・シャン VOLUME8 (8) (少年サンデーコミックス) posted with amazlet at 08.05.21 新井 隆広 Darren Shan 小学館 魔王 第47話 リミット 表紙&巻頭カラー。 「じゃなけりゃお前の依頼なんか、ゼッテー引き受けてやらねえんだからな!!」 何というツンデレ。 こんな蝉と岩西の腐設定原作にはなかったはずだけどなあ、まあ面白いからいいけどさ(笑)。 名探偵コナン FILE651 正体 ほぼだいたい予想通りの謎解きだったわけだけど、さすがに動機は想定外だったな。 しかし後先考えずに整形までしちゃった犯人はこのさきどうすんだろ、やはり一生死羅神様として生きていくのだろうか……哀れな。 イフリート〜断罪の炎人〜 第69話 業火 やたら弱そうだなあと思ったらやはり露払いだったか、気の毒に>解体屋 で、スーパーサイヤ人ちっくなユウvs久遠の戦いが始まる中、久々に光の姫君こと姫子が登場。 ついにユウとニナミが咎人であることを知ったことでどうなるか。 それにしてもあいかわらず掲載順が微妙というか。 とはいえクナイ伝、マリンハンター、DIVE!!はまず先に終わるだろうからまだ可能性はなくもないような。 MiXiM♀12 えーとこの漫画は電波漫画なのか? ショタに着ぐるみ着せて「お兄ちゃん」って読んでいいですか?って、もうわけわかんねー。 MAJOR 見開き使ったわけだし、これはいったか?>満塁ホームラン でも打たれるとそこで終了なわけで……うーむ。 最上の命医 とりあえずは白旗を上げるも思わせぶりな言葉を坂本に投げかけて去っていく副院長。 ラストの気になる引きがまた上手いやね。 犬夜叉 四魂の玉の呪いによって、現実の世界と切り離されたってことなんだろうか。 クロスゲーム オチはしょうもなかったけどラブコメ的にはさすがあだち充みたいな。 オニデレ バカすぎてけっこう好きかも>茨城王「鋼鉄のミト」 呪法解禁!! ハイド&クローサー 「諦められたらそこで試合終了だよ」と安西先生も言ってることだしやはり少年漫画はこうでなくちゃね。 これでブラックM0プレートMEIFU-606も浮かばれるってなもんだ。 ギャンブルッ! てっきりアヅミにトドメを刺すのかと思ってたけどそっちで来ましたか。 しかし、少年漫画でここまでダークサイドに墜ちていく漫画はそうはない気が、そういう意味では貴重かも。 最強!都立あおい坂高校野球部 祈り届かず無情にもコールドゲームという展開だったら面白いのにと思いつつ、まあベタに雨は止み伸之介が汚名返上するんだろう。 それにしても長妻の扱いはちょっと酷すぎないか。 GOLDEN★AGE よく考えると敵チームがポゼッションサッカーで主人公チームがカウンターサッカーという図式はわりと珍しいかも。 クナイ伝 兄の口からクナイ親子がバンパイアであることを知らされるいづな。 いよいよお話はどうしようもなく終盤へと向かってるわけで、このクナイバレはおそらく最初に予定していたバレ方とは違うんだろうなあ。 マリンハンター 妹の奇蹟的な目覚めが力尽きんとするシャークを蘇らせる。 というわけで対ホエール戦完全決着、そして…………次号最終回。 結局一抜けはマリンハンターだったか。 DIVE!! 原作と違って漫画の場合あくまで知季メインということもあっていまいち盛り上がりに欠けるというか。 後、飛沫の彼女恭子がホント別人すぎる。 いやまあ少しニンフォマニア入ってて津軽に帰ったときはセックス三昧という原作の設定が使えないのはわかるけどさ(笑)。 LOST+BRAIN 単行本発売でも浮上なしか、でもまあつまらないから仕方がないよね。 チワ丸を捜せ! またしょうもない企画を。 当然面倒だからパス。 今週のクエスチョン「これを読めば泣ける」 浅田次郎『天切り松闇がたり』シリーズが、藤田和日郎、新井隆広、田中モトユキとまさかの三かぶり。 たしかにあれは泣けるよなあ、というか浅田次郎はほんと泣けるんだよね、『蒼穹の昴』と『プリズンホテル』シリーズとかさ。 後、DIVE!!の人(池野雅博)が挙げた『G戦場ヘヴンズドア』がまた良いんだ。 絶対可憐チルドレンは休載。 週刊少年サンデー24号 PART.1の感想はこちらから 週刊少年サンデー24号 PART.2の感想はこちらから 同じウェブリブログということもあって前からチェックしてた雷句誠の今日このごろ。の本日のエントリーで「自分自身、漫画は描き続けますが、週刊少年サンデーで仕事をする事はありません。(株)小学館のお仕事を受ける事はありません。」という爆弾発言が。 いったい何が……。 追記 いちおうウェブリブログにもブログランキングというのがあるんだけど、本日付の記事別、ブログ別ランキングとも1位に>雷句誠の今日このごろ。 ずいぶん話が広まってるからたぶんぶっちぎりだろうなあ。 ちなみにウェブリブログのランキングはマイナーブログだけあって、ランキング入りの関門はそう高くなかったりする。 うちのブログはおかげさまで現在だいたいPV2000〜3000強、ユニークが800〜1300強ってところなんだけど、それで20位から40位あたりをウロウロしてます。 |
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サンデー25号 ちび化寸前?
サンデーを読みました。 (以下ネタバレです。まだご覧になっていらっしゃらない方はご注意して下さい)新一が大ピンチです(滝汗)(5/21 その2) 続き■ 名探偵コナンあの新一... ...続きを見る |
ビヨビヨ日記帳 2008/05/22 14:58 |
今週のサンデー、チャンピオン、ヤングジャンプ感想
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深・翠蛇の沼 2008/05/23 23:10 |
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