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魔法先生ネギま!(週刊少年マガジン23号) 212時間目 百キロ箒ラリー、ポロリも危険もアリアリよ オスティア記念式典警備兵の3年生選抜百キロレースに挑むコレット・ユエコンビ。 ついに覚醒を果たしたユエが異様に格好良かったわけだけど、ちょっと成長しすぎな気がしないでもないというか。 おそらく魔法世界だからこそなんだろうけど(まき絵も使えてるし)、もしかしたらそれだけではなかったりして。 後、この場合夕映は記憶を取り戻したという解釈で良いのかな? はじめの一歩 Round 811 欠点だらけ 「直線系だけで渡っていけるほど世界は甘くないっちゅうコトや」 千堂とのスパーで明らかになる宮田の弱点。 うーん納得できたような出来ないような。 いや、これからこういう後付けっぽい設定がどんどん増えていくのはちょっとなあと。 それはともかく本人でさえ渋々認めてる欠点を認めようとしない宮田ラブにもほどがある一歩は笑えた。 ちなみに次は宮田父と千堂トレーナー柳岡の過去エピソードになりそうだけど、次号休載とのこと。 この調子じゃ本番はいつになるやら。 スマッシュ! #82 一番 亜南とのバランスが取れなくなるほど強くなってるはずの翔太を圧倒する不遜な性格の新キャラ・古賀大輔。 意外性のある展開ではあるけど、ここに来て一気にインフレ化が進みつつあるあたりが微妙に心配。 いやまあ、ただ単に亜南のヘタレ化が止まらないという言い方も出来るけど。 ところで沢本翔は何で出てこなかったんだろう、もしかして海外遠征中とかか? さよなら絶望先生 第百三十七話 おもひこみでぼろぼろ 今回のネタはプラシーボ(偽薬)効果。 改蔵オチという禁じ手を使っただけにオチは文句なしだったけど、羅列がちょっとやけくそ気味のような。 ちなみに、真っ赤な服を着た米倉涼子がカツオ節を持って襲ってくるというネタの元ネタって何? ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- Chapitre.189 受け継がれし覚悟 本物の小狼は、『カードキャプターさくら』の小狼とさくらの子供だった!! もちろん何らかのつながりはあると思ってたけどここまでダイレクトにつながってるとはなあ、いやあこれはほんと驚いたしリアルタイムに読んでた自分としてはかなり感慨深い。 ちなみにこの展開からすると『XXXHOLiC』世界の日本はCCさくらから十数年後の日本という解釈で良いんだろうか。 後、小狼が「自分に近い存在」という四月一日の謎も更に深まったような。 スクールランブル #272 ROCKY 播磨をフルボッコにしながら本音を吐露する百面相お嬢は可愛かったけど、下手するとこれで終了という予感を漂わすこの爽やかすぎる幕切れはいったい。 いちおう「またね」と言ったところに希望を繋ぎたいところなんだけど、時間的余裕はそんなになさそうな。 で、この後はやはり八雲のターン? MMR〜「人類最後の日」の真実を暴け!!〜後編 石垣ゆうき、読み切り。 「古細菌(アーキア)はすでに我々の体内に潜んでいるんだよ!!」 「な……なんだってー!!」 飯時には間違っても開きたくない見開きはそれなりにインパクトあった(蓮コラってこんな感じなんかなあ、怖くて見たことないんだけど、後左にいるのは妖怪人間にしか見えない)けど、わりとありきたりな結末(ホピ族の予言&ジュセリーノ予言の合わせ技みたいたな)で意外性という意味ではいまいちだったような。 でもまあお約束を楽しむ漫画と思えばこれはこれでいいのかも。 ヤンキー君とメガネちゃん 巻頭カラー。 3年生に進級したそうそうさっそくトラブルに巻き込まれる品川たち生徒会メンバー。 けっこう意外だった香川の再登場はともかくとして、なんか展開が完全に不良漫画のノリになってるような。 ちなみにオールスターキャストな扉絵(なぜかネトゲバージョンのマコトもいる)をクオカードにして100名様にプレゼントとのこと。 賭博覇王伝 零 何、この数学覇王伝。 いやたしかに知らんかったけどさ>一つ上がりの掛け算 さすがにこれはちょっとやり過ぎというか、方向性を誤ってないか。 あひるの空 トビ負傷…!! ってそんな無理矢理バランス取ろうとしなくても。 シバトラ センターカラー。 見開きぶち抜きでの裸エプロンに思わず感動。 すっかり色物キャラになりつつある鮎川さんだけど、これからも遠慮なくどんどんやってほしいなあ(笑)。 ちなみに、次号超重大発表とのこと。 絶対に次号ビックリさせるということは、ドラマ化を通り越して映画化とかだったりするのか? ダイヤのA えーと、結局先発は降谷って事で良いんだよね。 次号、巻頭カラーで衝撃の展開ってことだけど、クイック投法で大炎上する降谷とか? ベイビーステップ ツーテンポ遅れて勝利の実感がこみ上げる様を描いた見開きシーンが実に良い。 ちなみに次のライバルは第4シードの岩佐ってコトになりそうだけど、ゲーテの色彩論(当然未読)が愛読書ってのにはどういう意味があるんだろうか。 新約 巨人の星 花形 さようなら金子竜二、君の格好悪さは永遠に忘れない(笑)。 ただ、下痢ネタは『あひるの空』でやったばかりってのがなあ。 後『おお振り』ファンを刺激しそうな三橋パロはなくても良かったんじゃ>マウンドを譲らない ハンマーセッション! これはまた酷い展開。 はっきりいってスパルタ高校教師連中もドキュン三人組もどっちもどっちで話にもならん。 だいたい、消化器で教室荒らしって悪戯ってレベルじゃないし。 BLOODY MONDAY(ブラッディ・マンデイ) 「裏切られてばっかりでもう誰も信用できない」 というあおいがよりにもよって英に頼ろうとするというナチュラルなギャグシーンが素敵だ(笑)。 後、竜之介パパはいい加減そのかえって怪しいマスクを外した方が良いと思う。 トッキュー!! ジャカルタへの国際緊急救助隊の一員(他三人は真田隊長、嶋本、高嶺さんという豪華メンバー)として選ばれる兵悟。 ハイパーとの合同訓練&副隊長争いがきっちり伏線となってるあたりは見事なんだけど、流れ的には完全にラストレスキューというか最終回に向かっているような。 ちなみに、良いところで邪魔が入るあたりはやはり少年誌の限界なのか。 エリアの騎士 えーと、準々決勝で鎌学と当たるんだっけか。 妖怪のお医者さん ようするに百合カップルに幸あれというお話だったんですね、わかります。 OverDrive 次号、最終話とのこと。 ラス1とはいえ、展開がかなり強引なのは、やはり打ち切りだったから? 次号、星野泰視「CYBORG 009」が読み切りで登場。 週刊少年マガジン21・22号の感想はこちらから 2008年04月の漫画雑誌まとめはこちらから 2008年04月度 少年漫画誌&青年漫画誌ベスト5はこちらから |
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まだまだ終わらないだろうなナ。 |
おやてん 2008/05/07 22:07 |
>これでまだ天満ちゃんあきらめてなかったらどうしよう |
TALKING MAN 2008/05/08 12:36 |
トランプで占ってみたんですよ。 |
おやてん 2008/05/08 15:18 |
こんばんは。シバトラあの男の子はなんだか |
かな 2008/05/08 19:21 |
>おやてんさん |
TALKING MAN 2008/05/09 00:50 |
>かなさん |
TALKING MAN 2008/05/09 00:55 |
■スマッシュ! |
s 2008/05/09 17:43 |
>スマッシュ |
TALKING MAN 2008/05/11 10:54 |
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