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GIANT KILLING(週刊モーニング52号) #45 カルロスからぺぺへのパスカットから一気のカウンター。 清川、王子とつないで赤崎がシュート、そしてこぼれたボールに詰めた椿のゴーーーーーーーーーール!! ここまで我慢していただけよけいにこの展開、この描写は燃える。 この興奮はたぶん村越の同点ゴール以来、いやもう最高というしか。 GIANT KILLING 3 (3) (モーニングKC) posted with amazlet on 07.11.30 綱本 将也 ツジトモ 講談社 (2007/10/23) ちなみにこの前の天皇杯四回戦浦和対愛媛戦でリアルジャイアント・キリングが。 ピアノの森 第137話 あの日、弾けなかったワルツ ノクターン第3番ロ長調 op9-3、ワルツ第8番変イ長調 op64-3、そして最後に持ってきたのが、ワルツ第6番 変ニ長調 Op.64, No.1「子犬のワルツ」。 回想シーンを効果的に使った(誉子可愛いよ誉子)演奏シーンが実に気持ち良い。 今回の休載期間は長かったけど、待っただけのことはあったよ。 ちなみにレフ、雨宮、パン ウェイの反応を見ると、どうも最大のライバルはパン ウェイになりそうな予感。 Chopin Waltz Op.64 No.1 "Minute Waltz", Daniel Barenboim おおきな台所 鶴谷香央理、読み切り 第52回ちばてつや賞準大賞作品。 どこか懐かしい気分にさせられるという意味では悪くない(最後の卵焼きの話はけっこう好き)んだけど、モーニングよりは女性誌(KissとかYouとか)の方が合ってるんじゃ。 営業の牧田です。 男前な夢さんが、ボロボロの手を恥じらう場面に萌えた。 それにしても何でこんなにいい女があんなエロハゲ店長とくっついたのか、納得いかねえ。 しかし、このラストはまた……。 じょなめけ 連載再開。 フェイドアウトかと思ったらまだやるんだ。 いや、頑張ってるとは思うんだよね、ただ作画なあ。 特に『かぶく者』と一緒に載ると作画レベルに差がありすぎて読んでいてちょっと辛いものが。 次号、小山宙哉『宇宙兄弟』が新連載開始とのこと。 ビーチスターズ(週刊ヤングサンデー52号) 第33話 セレブvs.スター タッキーの必殺トマホーク2号がみちるに直撃&セレブ姉妹姉の「インスパイアですわ」に爆笑。 久々に文句なく面白かったです(笑)。 ビーチスターズ 3 (3) (ヤングサンデーコミックス) 森尾正博『ビーチスターズ』1巻の感想はこちらから LOST MAN 第4話 心理戦 うん、面白い。 やはり、サッカーシーンになると魅せるやね。 ちなみに左サイドのへたれは、『ファンタジスタ』のロデオを思い出すというか。 とめはねっ!-鈴里高校書道部- 第三十話 無我夢中 巻頭カラー。 とにかく楽しむこと、気楽に書くことか。 たしかにこれは真理だよなあ、とちょっと自省。 ちなみに小学生の時書道習ってたけど教わった覚えないな>技術的な事 まあ、勅使河原とはレベルが違うんだけどさ。 タナトス むしけらの拳 メガトンジムはあれか、認可を取ってないからプロテストが受けられないとかそんなあたりか。 それにつけても会長の壊れっぷりはほとんどホラー、ある意味最高にキャラ立ってるよなあ。 もしかしてモデルとかいるんだろうか(笑)。 あんころ。船橋若松1丁目は馬優先 とにもかくにも展開が遅すぎる。 このままだと前号打ち切られた剣道漫画と同じ末路を辿りそうな予感。 魔Qケン ごっちんって『サムライうさぎ』のごっちんの事?>巻末コメント さくらんぼシンドローム クピドの悪戯2は休載。 週刊ヤングサンデー51号、週刊モーニング51号の感想はこちらから 週刊少年チャンピオン53号の感想は明日になります。 |
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