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リアル(週刊ヤングジャンプ52号) 43rd. 表紙&巻頭カラー。 後、特別付録で『リアル』第7巻SPECIAL VERSION COVER付き。 さて本編。 安田監督の大人な対応で移籍せずにすんだ戸川、やけにならず新たな職探しを始めた野宮、リハビリに復帰した高橋。 新たなスタートラインに立った主役三人を中心に、骨太な描写でたっぷり読ませます。 焼き肉残念会のコミカルな展開(涙を流して笑う安積が可愛い(笑))も良かったけど、ラストの高橋の父久行の描写がまた良いんだ。 次回は、9号1月31日掲載予定とのこと。 リンク リアル×バガボンド特設サイト ハチワンダイバー 第61話 どこかの誰か 師匠の新早石田流三間飛車でラスボスに挑む菅田は、その手応えから相手が人間だと言うことを確信する。 今回の相手もかなり強力そうだけど、かなり人数いそうなんだよね>鬼将会 ってことは、このへんから『エアマスター』の深町バトルみたいな展開になっていく可能性もあるわけで。 ノノノノ 第6話 やっちゃった センターカラー。 みかげ'Sスレイブ野々宮スーパージャンプでさっくり天津超え。 というわけで自動的に天津、首吊り決定。 さすがにほんとにやらないだろうけど、何にせよ次号の展開からもう目が離せない。 それにつけても「どうせ出来るわけないし」の表情はほとんどホラーというか、こええ(笑)。 孤高の人 第5登 オンサイト センターカラーでクライミングコンペ編スタート。 連載5回目で大会編スタートというテンポの良さ、勢いのある作画、見開きもハッタリ効いてるしと、ここまでは様子見してたけどこれはけっこう期待できるかも。 SINfinity 第4話 関係 岡本倫がやらないのならオレがやる、と思ったかどうかは知らないけど、予想外の首チョンパはたしかにインパクト抜群。 ただ、やっぱりこの設定では先行き期待できなさそう。 B型H系 いきなりチャックなオチには吹いた。 来週に期待したいところだけど、金城さんがモニタリングしてる状況でこれ以上の進展はないだろうなあ、たぶん。 週刊ヤングジャンプ51号の感想はこちらから 少女ファイト(イブニング24号) fight.24 自己嫌悪 黒曜谷への世間の偏見を凝縮させたような桃園女子学園女子バレー部主将葛原若菜の陰口に晒される練たち。 ここまで痛いキャラにしなてくもって思うけど、確かに効果的ではある。 「人に誤解されるのに慣れるわけないですよ」 ある意味これ練にトドメを刺してるよなあ、恐るべし学(笑)。 しかし、今回の志乃はいつも以上にナーバスだったけど、実は関西出身だった志乃の過去はどうやらかなりヘヴィなものがありそう。 後、留弥子は結局片想いのままなんだ、いつか出番があると面白いんだけど>町蔵 とまあ今回も内容の濃さは圧倒的、読みごたえ抜群で面白かったです。 日本橋ヨヲコ『少女ファイト』1巻の感想はこちらから もやしもん 第71話 すれちがう思い 助けを求める遥、フロントガラスに浮き出たle fait froid Marie。 とまあ、今回はいつにも増して引きが強力でした。 龍太に何が起きたのかはよくわからないけど(風邪?)、フランス語のほうはたぶん「マリー、寒いよ」のはず。 もやしもん6巻限定版 ぬいぐるみ付き 石川雅之『もやしもん』5巻の感想はこちらから よんでますよ、アザゼルさん。 第4話 妬き魚 いちおうヒロインのはずのさくまの壊れっぷりが笑えます。 喰いタン 蕎麦の次はラーメンか。 ネタ的には微妙に美味しんぼを思い出したりもするけど、嫌みがないところがこの漫画の良いところだと思う。 次号より、ADAMAS(アダマス)3号連続掲載。 イブニング23号の感想はこちらから |
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【大教典】週刊ヤングジャンプ52号(12/01)
ネタバレ必死、ヤンジャンです。 ...続きを見る |
ラブ教総本山 2007/12/01 00:08 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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こんばんは、リアルは凄くよかったです。 |
かな 2007/11/29 22:46 |
ハチワン、こんなかっこいい菅田くんは |
かな 2007/11/29 22:53 |
おはようございます |
TALKING MAN 2007/11/30 07:58 |
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