|
ハヤテのごとく!(週刊少年サンデー42号) 第96話『天上天下唯我独占』 ナギが久しぶりにヒロインとして大活躍。 「ハヤテはなぁ、心も体も全部私のものなのだ お前なんかに髪の毛一本だってやるものか、バカタレ」 ってもう愛の告白以外何者でもないんだけど、ハヤテはその日の夜にヒナギクと誰もいない校舎の片隅で二人きりの誕生日会。 意表をつく展開が素晴らしい。 バックステージがまた意味深というか。 ハヤテのごとく! 8巻の感想はこちらから 絶対可憐チルドレン 57th sense. パンドラからの挑戦状(1) 今回はチルドレンたちの正体が全国的にばれるかばれないかってあたりがポイントか。どっちに転んでも面白い気がするけど、バレたほうが話は先に進むと思う、否応なしに。 今回のほのぼのとした学校描写ももうなくなる可能性もあるわけだ。でも、ちょっとそれは展開早すぎるか。 後、安奈みらって懐かしい ブリザードアクセル Program 74 僕たちの『カルメン』 陣のほうはその理由でもいいけど、小雪のあの妖艶な表情はそれぐらいでは納得できないものが。ということはやはり、もともとカルメン的なところがあったと考えるべきなんだろう。魔性の女、小雪(笑)。 さすがにリアクションは二番煎じだけど、演技と微妙にシンクロさせてるあたりは芸が細かいと思う。 後はやっぱり、説明が入りすぎ。このへんはバランスが難しいところなんだろうけど……。 GOLDEN★AGE(ゴールデンエイジ) GOAL20 打てない! 良い流れだ。 実際、この編成だと点が入る可能性も低いけど、入れられる可能性も低いんだよね。中盤は唯とトラで支配できるし、カウンターくらってもナリアと蓮葉がいる。近江が自殺点でもかまさない限り(笑)点を取られる恐れはないんじゃないだろうか。 RANGEMAN 第15話 一体なんなのよ! 総理大臣の娘で、しかもサド。なかなか斬新なヒロイン造形が素晴らしい(笑)。 いや、本当に面白くなってきたよ、このマンガ。頑張って欲しいものだ。 ダレン・シャン 新章スタート。 どうやら原作通り進めるみたいだ。さくさくとした展開はいい感じ。 クレプスリーの描写は、マンガならではというか、原作よりわかりやすいし雰囲気も出てる。引き続き期待できそう。 原作一巻『ダレン・シャン 奇怪なサーカス』の感想はこちらから 原作二巻『ダレン・シャン 若きバンパイア』の感想はこちらから(微妙にネタバレしてるので注意) あいこら センターカラーで、天幕桜子の入浴シーン。正しいセンターカラーの使い方を見せてやるみたいな。 ちゃぶ台に「雲龍」と名付けるセンスが良いなあ。 後、梅香ちゃん久々に登場、順調に汚染されている様子。 金色のガッシュ チェリッシュ、ここで登場か。後、ブラゴもいるんだよな。ゼオンと対決するのか、それとももう一度転ばすのか。 犬夜叉 巻頭カラー。とりあえず桔梗編は終了というところか。 あいかわらず難儀なカップルで、弱み握られまくりな犬夜叉の未来に幸あれ(笑)。 ハルノクニ 裏切り者には死を。殺伐とした展開が素敵だ。 ちなみにエナ、ディオ、トゥリア、テッセラでググったら、ギリシャ語の1、2、3、4でした。 クロスゲーム 三木転校。まあ、キャッチャーというポジション的に赤石とかぶってたから仕方がないところだろう。再登場に期待ということで。 青葉も参戦決定。これで役者は揃ったかな。 最強!都立あおい坂高校野球部 一瞬、マジに負けたのかと思った。さすがにちょっとやりすぎな気が。 ちなみにこういうパターンでのエラーは、『タッチ』の須見工との決勝戦を思い出したり。 武心 BUSHIN この作者らしいサービスシーンだった。真弓かわいいよ真弓。 焼きたて!!ジャぱん やはり、ジブリとディズニーはアンタッチャブルなのか。 見上げてごらん このマンガも半打ち切り状態がすっかり定着しちゃって……。 |
| << 前記事(2006/09/20) | トップへ | 後記事(2006/09/21)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
【大教典】週刊少年サンデー42号(09/21)
ネタバレ必死、週刊少年サンデーです。 一日遅れのサンデーです(汗) ...続きを見る |
ラブ教総本山 2006/09/21 20:32 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
またもや登場、、、暇じゃないんですよ!これがライフワークのkyousoです! |
kyouso URL 2006/09/21 18:28 |
こんにちは |
TALKING MAN 2006/09/22 12:53 |
| << 前記事(2006/09/20) | トップへ | 後記事(2006/09/21)>> |