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アイシールド21(週刊少年ジャンプ38号) 197th down「0.1秒」 インモーションを利用したトリックプレー二連発からセナへ。そしてセナからヒル魔へパス。これをまたしても一人だけ予測していた阿含だが、最後はヒル魔の地道な努力がタッチダウンを生む。 最後はうさぎと亀の逸話みたいな。まあ亀がヒル魔ってのは違和感あるんだけど(笑)。 さて、これで一点差。ポイントアフタータッチダウンの権利を得たわけだから、ゴールを狙えば同点だけど、タッチダウンを狙えば逆転になる。やはりこっちで勝負かな。最後はセナで決まる気がするし。 エム×ゼロ M:15「あの頃の二人」 冒頭から支部長の回想開始。 伊勢はもともと同じ執行部で、支部長とは親友だったという事実。タイトルといい、内容といいいかにも腐女子が喜びそうな設定というか。 テニプリ休載中ということで狙ってやってるんだろうか(笑)。 斬 主人公が何をやっても好意的に解釈するという漫才みたいな展開はわりと好きかも。 って、いきなり忍者かよ。たしかに武士がいるなら忍者がいてもおかしくはない…………のか(笑)? To LOVEる−とらぶる− 肝試し開始。はだけた浴衣。春菜(しまった、今の今まで春奈だと思ってた)の泣き顔。そして、その後のぷっつん。とまあ春菜ちゃん大活躍のお話。 結局、三人仲良くゴールして、カップル伝説をうやむやにしつつ結論を先送りにしてるあたりは伊達に脚本を別にしてないというか。 OVER TIME 鷹見の幼なじみ再登場。健気でいい娘だなあ、ほんと。とまあ、定番とはいえ、いい話だったよ。今のところベストエピソードかも。ただ、このさきが問題だったりする。 こちら葛飾区亀有公園前派出所 低気圧に名前を付けるのは初めて聞いたけど、本当にあるのかな。まあ、アメリカだと何でもありそうな気はする。 謎の村雨くん Qを鈴木学に戻したところで力尽きる村雨くん。そして意識を取り戻すと、そこは……。 とまあ、いきなり話が飛んだけどこれからどうなるんだろう。何かもう一エピソードぐらいはありそうな展開ではあるけど。 日本沈没(スピリッツ38号) 小野寺を徹底的に変えた阪神淡路大震災。軽蔑していたはずの父親が命をかけて自分を救おうとした事実。 この頃からというか生まれつき能力があったのか、そのおかげで震災を生き残り、幼い玲子を救い出しているわけだが、うーんそれにしても重い話だ。 日曜、午後、六時半。 第二話、次女編。けっこういい話なんだけど、ありがちと言えばありがちとも言う。次で最終話みたい。 ラストイニング いつも通りの動きをスロー再生するような守備練習か、たしかにこれはキツそう。 空手小公子小日向海流(ヤングマガジン38号) 勝利寸前、唯一見えていた目に血が入ってしまったせいで逆転KO負け。勝負は厳しいな。 |
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バカ漫画レビュー『斬』四太刀「貫木の力」
今日も素敵に無敵に絶望的に、『斬』のレビューの始まりです。 ...続きを見る |
Moon of Samurai 2006/08/21 22:29 |
【大経典】週刊少年ジャンプ/018
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ラブ教総本山 2006/08/22 09:21 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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明日はマガジン&サンデー、、、待ちきれないkyousoです! |
kyouso URL 2006/08/22 09:19 |
>斬との打ち切り合戦 |
TALKING MAN 2006/08/22 12:55 |
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