TALKING MAN

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help リーダーに追加 RSS マンガ感想(週刊少年ジャンプ26号、BCスピリッツ、ヤンマガ、ヤンサン26号、アニマル11号)

<<   作成日時 : 2006/05/29 21:24   >>

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こちら葛飾区亀有公園前派出所(週刊少年ジャンプ26号)
何、この実験作(笑)?
最近、いろいろやってるけど、マンネリ打破のつもりなのかな。
まあ、こういう無茶をやれるのもブランドの力だろう。



アイシールド21
少しずつ通用し始めたところで、神龍寺に突き放されるデビルバッツ。
21点差か。モン太がなにやら策を思いついたらしいけど、本当に追いつくのだろうかという気がしてくる。
まあ、ここから説得力ある展開に出来るかどうかは作家の実力次第なんだけど。



To LOVEる−とらぶる−
あんまり美的でないテニス部の女子は、なんとなく敵っぽいけどどうなるか。
ところで、あの親衛隊長はギャグ担当なのか(笑)。やはり、クラフトを思い出すよなあ。


謎の村雨くん
ほんとに隕石降ってきたよ。後、いったい誰に説明を(笑)。
しかし、とうとう正体がバレたなあ。とりあえず、ここだけの秘密になりそうだけど。


エム×ゼロ
しばらくは、魔法が使えない状況をどう乗り切るかという話になるわけね。
それはともかく、妄想癖のあるヒロインってのはわりと面白いかも。


テニスの王子様
無我の奥には3つの扉って、『修羅の門』じゃあるまいし(笑)。




日本沈没(週刊ビッグコミックスピリッツ26号)
連載再開。
タイトルが「幸セナ……最後ノ日」というわけで、事態は一気に急展開。
平和な年明けの風景が地獄に変わる。相模湾地震津波、21万3000人死亡。
ヘヴィだ。



空手小公子小日向海流(週刊ヤングマガジン26号)
空手小公子コヒィとかラスカルが入場曲とか。試合まで引っ張るなあ。

それにしても、ヤングマガジンは休載多すぎ。
どうせ載らないなら最初から隔週連載にすればいいのに。



鉄腕バーディー(ヤングサンデー26号)
過去編終了。次回新章突入。
いろいろケチを付けた気がするけどトータルでは面白かった。
とりあえず、バーディーには火事場のくそ力みたいなものがあるということでいいのかな。



ベルセルク(ヤングアニマル11号)
お、これはガッツ絶体絶命の危機にグリフィスが来るという展開かな。 


ホーリーランド
こっちも過去編終了。
そうか、土屋が聞き役なんだっけ。すっかり忘れてたよ。


ユリア100式
今回は二本立て。ってそんなに人気あるのかコレ(笑)。

一本目はわりと(この漫画にしては)まともなラブコメ、普通のキスシーンもあるし。でも、ご飯何食べに行くって聞かれて、「とろろ」って即答するあたりが素晴らしい。
二本目は、秋葉原編。これはいつものしょうもないエロコメなんだけどこれはこれで。


恋花温泉
「ヤングアニマル嵐」人気作の特別編ってことだけど、これはライトではあるけどまんまエロマンガのような(笑)。


ショコタンこと中川翔子が表紙、グラビアでした。


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