TALKING MAN

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help リーダーに追加 RSS マンガ感想(週刊少年サンデー25号、マガジン25号、チャンピオン26号)

<<   作成日時 : 2006/05/24 21:30   >>

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MAJOR(週刊少年サンデー25号)
優勝への最大の敵は、アメリカでもなくキューバでもなかったというお話。
美穂、恐ろしい子(笑)。
正直、この展開は予想してなかったからびっくりしたなあ。まあ、普通予想できないけど。しかし、いったいどんなトラウマが。


ブリザードアクセル
五反田を説き伏せて布団チェンジで二人きりの夜。六花、恐ろしい子(笑)。
でも、今回はラブコメというより、夢に向かってまっすぐ進む二人が青春だなあという感じ。あの鸚鵡コーチはやはりトラウマがある様子。
後、徹夜でゴミ部屋を片付けた五反田はえらいと思います。


ハヤテのごとく!
ツッコミがいない二人きりの甘い夜、何てことになるはずもなく、ラブコメ的に!! ここはそういう流れ!!って福本伸行作品みたいなナレーションで西沢さんと三つ巴の夜に。それにしても、最大のライバルにまったく相手にされてないメインヒロインっていったい(笑)。


絶対可憐チルドレン
薫の兵部への評価がちょっと変わってるような。
最初は呼び捨てにして後で言い直してるあたり芸が細かい。

で、本編だけど今回は兵部が主役になるのかな。話がちょっとシリアスすぎていまいち笑えないのだけど、とりあえず兵部少佐はガチでロリだという結論で(笑)。



あいこら
メガネ狩りにギレン演説。バカだ、純度の高いバカマンガだ(笑)。


GOLDEN★AGE
徳川部長は馬鹿で良いキャラだと思うけど、小波ちゃんの出番がないのが不満だ。


クロスゲーム
作り話かよ。


金色のガッシュ
実に悪役らしいイイ性格してるなあ、ゼオン。でも、これで当面消える可能性はなくなったか。


妖逆門
オマモリ様か、懐かしい名前だ。なるほど、撃符って妖怪が無理やり封じ込められてるのか。


武心 BUSHIN
撃鉄が作動するのを指で防いで、一本背負い。その後の戦いとか見てると中学レベルとかそういう次元じゃないよなあ。これからもっと強いのが出てくるんだろうし、最初からこんなにインフレしてどうしようというのか…………まあそれが作風だから仕方がないか(笑)。


見上げてごらん
最後に出てきたメガネを筆頭に妙な既視感が。


からくりサーカス
次号、最終回か。ちょっと長すぎたよなあ。
過去編に入ったあたりでギブアップしたので、何で宇宙にいるのかさっぱりわからん。 





さよなら絶望先生(週刊少年マガジン25号)
祝一周年ということで今回は「旧」。
新連載攻勢とか新連載攻勢とか新連載攻勢とか。こういう雑誌いじり&自虐ネタは好きだけど、他はいまいちか。旧ポルポト派ってのはちょっとヤバイ(笑)。それにしてもバツアンドテリーって懐かしすぎ。 
 

はじめの一歩
面白い。「アレ」の内容が気になるから、次号休載とかは勘弁して欲しい。 


スクールランブル
うーん、やっぱり誤解したままなのか。 


エリアの騎士
兄ちゃんの解説は説得力有り。正直、あれだけ動ければ点を取らなくても充分使えると思ってたし。
で、やはりトラウマが原因なのか。でも、相手を再起不能にしたのならともかく怪我ぐらいであんな風になるかな。それはともかく無理やりエロ要素を入れてるような。


ダイヤのA
七色に変化するムービングボールか。まあ、普通に面白い。

そうか、今週から『魁!!クロマティ高校』はないんだな。



舞-乙HiME(マイオトメ)(週刊少年チャンピオン26号)
第39話。
さて決戦と思いきや、今回はギャグが主体ではぐらかされた感じ。とりあえず、受け攻め逆転の遥、雪之にシズルさんが喜んでるのは面白かったけど。
ちなみに生き別れの双子ってのはマジなんだろうか。


ショー☆バン
難儀なチームだなあ。


ショー☆バン 舞-乙HiME(マイオトメ)追加(2006/05/26)

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