TALKING MAN

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help リーダーに追加 RSS マンガ感想(イブニング、花とゆめ12号、BCオリジナル11号、週刊BCスピリッツ、ヤンマガ25号他)

<<   作成日時 : 2006/05/23 22:22   >>

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フルーツバスケット(花とゆめ12号)
第127話
最終回に向けて爆走中。
さすがにちょっと慊人が可哀想な気がしてきたけど、紅野とありさの見事なハッピーエンド。
さて、次はどのカップルだ。

それにしてもはなちゃんはあいかわらず最強だよなあ。



しゃにむにGO
留宇衣の苦悩は続く。
しかし魔子ちゃん、久しぶりに出てきたと思ったらひどい扱いでちょっと可哀想。





少女ファイト(イブニング12号)
fight6 青い破片
白雲山を辞めて、黒曜谷高校を受ける練。
真っ正面からぶつかってくる千代と、ひたすらすれ違う小雪の対比。

あいかわらず濃いい内容でがっつり読ませます。





龍-RON-(ビッグコミックオリジナル11号)
最終回。
最後に武専の恩師が回想で登場したあたりで思わず感無量に。
長期連載にふさわしい堂々とした最終回だったと思う。

1巻が出たのが、1991年8月なので、約15年か。
最初は『六三四の剣』昭和初期バンカラバージョンみたいなものかと思ってたんだけど、そのまま戦争に突入してどんどん歴史大河ロマンに。
貴族の息子と女中(メイド)の恋っていう『エマ』みたいな設定もあったり、ヒロインが女優となる『ガラスの仮面』みたいな話になったりとそれからもうほんとにいろいろあったあげく、最後は秘宝を中国軍、日本軍、ソ連軍、そして龍率馬賊と争うという展開になったんだよなあ。


さすがにちょっと長すぎた気がするけど、面白い漫画だったと思う。一度じっくり読み直してみたいものだ。


龍(RON) (1)
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村上 もとか
小学館 (1991/07)
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おすすめ度の平均: 5.0
5 ザ・大河
5 人生最良の日々とは




蔵人 クロード
尾瀬あきらの日本酒漫画。
地味だけど面白くなってきました。



Hallelujah アレルヤ
能條節というか、あいかわらず濃いなあ。
後は音楽をどう表現するかだけど、とりあえずお手並み拝見ということで。





ラストイニング(週刊ビッグコミックスピリッツ25号)
なっちゃんもただの野球バカだったのか。

日本沈没は残念ながら休載。





アウト・ロー(ヤングマガジン25号)
元一流プロの猫田コーチから連続ホームランはたしかに凄いけど、でも何でいきなりという疑問は残るわけで。





鉄腕バーディー(ヤングサンデー25号)
予想通りの流れ。
やはり、コミックスで続けて読んだ方が面白いだろう。







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