TALKING MAN

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help リーダーに追加 RSS マンガ感想(月刊ガンガン6月号、Kiss、アニマル10、BJ12、BCスピリッツ、ヤンサン24号)

<<   作成日時 : 2006/05/16 21:05   >>

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のだめカンタービレ(Kiss No. 10)
LESSON90
ティッシュ配りはたしかにフランスにはないだろうし、ナイスアイデアじゃないかと。

痩せたターニャ。まあ、でも黒木君とはまだ可能性はあるだろう。

オーディション後の初練習に一番乗りするあたりが実に黒木君らしい。
新団員と旧団員との意識のギャップ&腕の差。千秋も苦労しそうだなあ。

というわけで、また当分ストレスが溜まる展開になりそう。


のだめカンタービレ LESSON89(Kiss No. 9)の感想はこちらから



鋼の錬金術師(月刊少年ガンガン6月号)
第59話 背徳の錬金術師
過去編開始。
いきなりイシュヴァール人を使った賢者の石造りから始まるあたりがヘヴィ。

一転、部隊は戦場へ。人殺しの道具になりきれない心優しいアームストロング少佐。しかし、戦場でその優しさは無力だった。
一方自分の心を殺して、戦うロイ・マスタング。そして、そうか過去編ならあり得るんだということで、ヒューズ再登場。舞台が舞台なだけに喜べないけど、二人の会話が懐かしく楽しい。やはりこの二人は仲良いなあ。

そしてもう一人、リザ・ホークアイも戦場へ来ていた。

ロイは嘆く。「何ということだ。この女(ひと)も人殺しの目になってしまった」と。リザはロイ達に問う。「人に幸福をもたらすべき錬金術がなぜ人殺しに使われているのか」と。重い、重いなあ。次回は、更にシビアな展開になりそうだ。


鋼の錬金術師(月刊ガンガン5月号)の感想はこちらから
鋼の錬金術師 15巻の感想はこちらから



日本沈没(ビッグコミックスピリッツ24号)
小野寺にとって、阿部玲子は「友人」というほど近くなく、かといって十把一絡げに「女」でもない、だから「その他」なんだろう。不器用な二人の関係がツボ。
今回のエピソードは今まででベストだなあ。でも、「災い」は待ってくれない、と。



ONEOUTS−ワンナウツ−(ビジネスジャンプ12号)
渡久地って、37勝もしてるのか。奪三振が380って凄すぎるぞ。
それはともかく田辺オーナーの罠は本当に強くなったリカオンズの前にはほとんど無力だったということで一話で終了。何か巻きが入ってる気が。
ただ、1,5ゲーム差って微妙な差だ。
5連戦を4勝1敗で乗り切らなければならないわけだし。




鉄腕バーディー(ヤングサンデー24号)
ヴァイオリン、たぶん死亡。
バーディー切れるという展開かな。



ユリア100式(ヤングアニマル10号)
今回は新型投入のお話。
105式ってことは他にもいるのか。しかし、さすがにネタ切れっぽいような。


ホーリーランド
予想以上に荒んだ過去持ってたんだな、伊沢マサキ。

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